金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の金田勝年でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算及び平成二十八年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査に当たり、国民各界…
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 ありがとうございました。 次に、尾崎勝君にお願いいたします。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 ありがとうございました。 次に、古川康造君にお願いいたします。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 ありがとうございました。 次に、三谷廣君にお願いいたします。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関芳弘君。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 次に、玉木雄一郎君。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 時間が参りましたが、玉木君の質問に、あと蓮井明博君の説明を一言でお願いをしたいと思います。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 次に、吉田宣弘君。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 それでは、お一人二分から三分の間で時間の制約がございますので、お願いを申し上げたいと思います。 まず、蓮井明博君からお願いいたします。よろしくお願いします。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 質疑時間が過ぎておりますので、大変恐縮ではございますが、続きましての三谷廣君の御発言はできるだけ簡潔にお願いを申し上げたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 次に、畠山和也君。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 時間が迫っていますから、どうぞ簡単に。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 次に、足立康史君。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 各陳述人の方に申し上げておきたいと思います。 質疑時間に限りがございますので、発言は四点含めてお一人二分以内で終わっていただくように、よろしくお願い申し上げます。 それでは、蓮井明博君、お願いします。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 足立康史君、あと二分残っています。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○金田座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上…
第189回 衆議院 予算委員会 第17号
○金田委員 おはようございます。自由民主党の金田勝年でございます。 総理は、施政方針演説におかれまして、知と行は二つにして一つという吉田松陰先生の言葉を用いられました。デフレからの脱却と経済の再生、そして財政健全化との両立、財源の制約のもとで国民の安心のための社会保障改革、加えて地方創生の実現という、我が国が抱える重要政策課題の数々の同時達成、まるで連立方程式の解を解くような、そういう重要政策課題の数々の同時達成に向けて、今こそ我々は全…
第189回 衆議院 予算委員会 第17号
○金田委員 そうした中で、申し上げるまでもなく、我が国の最重要課題には、安心できる長寿社会の実現というものがあるわけであります。少子高齢化社会の到来によりまして、まさに社会保障制度の持続可能性が問われているのであります。 このため、いわゆる団塊の世代が七十五歳以上となる直前の平成三十二年までには、給付と負担のバランスのよい社会保障制度を構築していかなければならないのであります。その際には、子育て世代の支援も含めて、全世代に対応する全世代…
第189回 衆議院 予算委員会 第17号
○金田委員 社会保障の給付面を見ますと、平成二十四年の厚生労働省の推計によりますと、十年後の平成三十七年には、医療費は現在の四十兆円から五十四兆円程度に、介護費は十兆円から二十兆円へと増加すると言われているのであります。 一方で、我が国の社会保障制度は、社会保険方式に加えまして、税財源で賄われる公費にも依存しておりますから、赤字公債を通じて将来世代に負担を先送りしている状況とも言うことができるのであります。 世界に誇れる国民皆保険制度を…