金子哲夫
会議録に記録された「金子哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会49 件・49%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会18 件・18%
- 厚生労働委員会16 件・16%
- 予算委員会11 件・11%
- 憲法調査会3 件・3%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会3 件・3%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第3号
○金子(哲)委員 兵士の輸送もこの中に含まれるでしょうか。改めてお伺いしたいと思います。
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第3号
○金子(哲)委員 兵士の輸送ということになると、輸送途上の攻撃ということが想定されると思いますけれども、その際、仮に攻撃を受けたときに、当然米兵だって武装していると思いますけれども、そういう状態でともに戦うということは想定はされていないんでしょうか。
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第3号
○金子(哲)委員 時間になりましたので終わりますけれども、いずれにしてもまだ解明しなきゃいけない問題がありますので、また質問させていただきたいと思います。 終わります。
第156回 衆議院 本会議 第42号
○金子哲夫君 私は、社会民主党・市民連合を代表して、ただいま議題となりました政府提出のイラクにおける人道復興支援活動等の実施に関する特別措置法案について質問いたします。(拍手) まず最初に確認しておかなければならないことは、米英両国によるイラクへの武力攻撃は完全な国際法違反、国連憲章違反であったということであります。そして、米国がイラク攻撃を行う理由とした大量破壊兵器はいまだに見つからず、米英両国では、意図的な情報操作があったのではない…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 社会民主党・市民連合の金子でございます。 公益法人に係る改革の推進のための法律の整備に関する法律案について、幾つか御質問させていただきたいと思います。 今回の法案は、指定制から登録制へということの大きな変更があるようでありますけれども、どうもその中を見ておりますと、本当にそういう登録制に変更することで信頼性が確保できるだろうか、もしくはそういうことで進めない方がいいのではないかというような心配をされるものがあるわけであ…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 今、労働基準局長がお答えになったんですが、この法案はあなたが総括してこれをまとめられたんですか。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 これは全体をまとめて質問しているのに、何で一部局の局長が全体にわたって答弁するわけですか。大臣、副大臣は何のためにいらっしゃるんですか。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 では、これから全部あなたが答弁してください。 水道の水質の問題についてお伺いしますけれども、水道の水質の検査というのは、日常的な、本当に国民の生活の中で毎日飲料するものだと私は思うんですよ。それで、今回、直接飲料するという問題にもかかわらず、登録制に変わるわけですね、この水質検査も。 これは、いろいろなことがあって、この公益法人の改革というのは必要かと僕は思うんですけれども、水という極めて重要なものに、しかも大体公共企…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 委員長、基準局長を指名です。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 今、健康局長が言われたのは、労働基準局長がおっしゃったことを繰り返し答弁されて、そういうことになっているということだけで、私が質問したことには何もまともに答えていただいていないわけですよ。 つまり、今局長がおっしゃったように、本来、水を供給する側の自治体などが、大きい自治体はそういうふうになっているわけですよね、自分たちで検査機関を持ってきっちりと検査する。非常に多額の検査器具の費用がかかるということで、小さい自治体の…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 提案されたんだからそういう答弁しかできないでしょうけれども、何か全体で決まったからそういう、何でもかんでもある程度実績を上げなきゃいけないという、数で上げるという、これは私はちょっと無責任だと思うんですよ、やはり今のようなことは。 日常的な水というものに対して、国民が毎日使う、そして飲食するものでしょう。そういうことに対しての検査基準をどんどん緩めるとは言いません。そう言えば、基準は緩めていませんというふうにおっしゃる…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 引き受けるかどうかという話をしたわけじゃないですよ。つまり、自分が事業として撤退するかどうかが自由になるということを言ったわけです。 では、今の指定機関が、簡単に、うちはやめますと言うことができるんですか。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 今度は登録制になったら、では、正当な理由というのは一体何ですか。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 そうなりますと、いろいろな要件を満たさなくなるときの登録の取り消しというのは、今度はかなり厳格に行われるということになるんですか。これは、水質の問題だけでなくて、全体としてお答えいただきたいんですけれども。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 次に、公益法人にかかわってちょっとお伺いしたいんです。 今、情報公開ということが盛んに言われております。これは質問しておりませんので大臣か副大臣にお答えいただきたいと思いますけれども、国や独立行政法人では情報公開ということが今盛んに言われて、情報公開をする、情報公開条例によってそういうことになっておりますけれども、やはり公益法人にかかわっても、こういった情報公開の方向というものを進めていくということが大事ではないかとい…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 もちろん、この公益法人の問題は、厚生労働省関係だけのものを情報公開すればいいということではなくて、全体で考えるべきことでありますから、一般的に情報公開、特定のことを意識して言ったわけではありませんで、一般的に、これからさまざまな意味で公益法人も情報公開をやった方がいいだろう、進めていく方向に進んだ方がいいんではないかということを申し上げましたので、大臣の御答弁いただいたことで、今後、そういう意見が政府全体の意見になって…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 この事業は、私が言うまでもなく、補助金の事業として行われるわけでして、これはたしか、建物部分についてこの補助金が出るということになりますと、実は、地元というか、これをやりたい人たちは、土地などをもう既に購入するかあらかじめ予定を立てなければ、この申請ができないということなんですよね。 それで、従来、この内示の段階で希望、協議がほぼ満たされていくというような状況ですから、ことしもそうだろうということで、やはりそういうもの…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 それは、今の説明では全然納得できないですよ。これを見たら、例えば生活訓練施設、授産施設、福祉ホームの施設、福祉工場、地域生活支援施設、小規模授産施設などなどいろいろありますよ。その中で何が特徴的なのかさっぱりわかりませんよ、例えば三重県の五件の五件というのは。これは、透明性に関してどうしても疑問を持たざるを得ないですよね。 今おっしゃったような説明では、例えばある県で特別なものがあった、五件のうち一件だけ認められたとい…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 しかし、こういう状況でやられるとしたら、やはりどこでも納得できるような、公開して説明できるような資料を提示してわかるようにしてもらいたいと思うんですよ。こっちに聞けばこうですということでなくて、これはやはり、たまたま私はそれを見てそういうことを思っただけでして、その点については、どこでも説明できるようなことをぜひこれからお願いしたいというふうに思います。 次の質問もあるものですから、次の質問に移りたいと思うんです。 一…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○金子(哲)委員 この問題は、今申し上げましたように、そのほか、例えば厚生年金の未加入問題とかさまざまな問題が、事象が企業の中にあるということが、我々が調査したことじゃなくて、JITCOの方の調査でもそういう数字が出てきているわけですね、受け入れ企業の中の調査で。 そうしてまいりますと、今、申告があったといったって、外国人なわけですから、言葉の問題も含めて、これは申告によって発生するというのはなかなか特異なケースで、よっぽどの問題のとき…