金子一義
会議録に記録された「金子一義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産9 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
- 国土交通委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 御静粛に願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 御静粛に願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 お静かに願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 時間が参りましたので、簡潔に願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 次回は、来る十三日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第166回 衆議院 予算委員会 第5号
○金子委員長 これより会議を開きます。 予算案の審査を進め、昨日に引き続き、少子化その他の集中的審議を行います。 この際、お諮りいたします。 予算案審査のため、本日、政府参考人として財務省主税局長石井道遠君、厚生労働省労働基準局長青木豊君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 予算委員会 第5号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会 第5号
○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木憲昭君。
第166回 衆議院 予算委員会 第5号
○金子委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第166回 衆議院 予算委員会 第5号
○金子委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、糸川正晃君。
第166回 衆議院 予算委員会 第5号
○金子委員長 これにて糸川君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 これより会議を開きます。 予算案の審査に入ります。 この際、少子化その他の集中的審議を行います。 お諮りいたします。 予算案審査のため、本日、政府参考人として国税庁次長加藤治彦君、厚生労働省労働基準局長青木豊君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長大谷泰夫君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長中村吉夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。猪口邦子君。
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 これにて猪口君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君。
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 委員外発言、そこ、お静かに願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 ただいまのお申し出の件は、理事会で協議をさせていただきます。
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 これにて枝野君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第166回 衆議院 予算委員会 第4号
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高井美穂君。