金子一義
会議録に記録された「金子一義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産9 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
- 国土交通委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○金子委員長 では、先に尾身財務大臣。簡潔に願います。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○金子委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、亀井静香君。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○金子委員長 冬柴国土交通大臣。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○金子委員長 これにて亀井君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 これより会議を開きます。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算、平成十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官原雅彦君、宮内庁次長風岡典之君、総務省自治行政局選挙部長久元喜造君、総務省情報通信政策局長鈴木康雄君、厚生労働省職業安定局長高橋満君、国土交通省住宅局長榊正剛君の出席を求め、説明を聴…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽雄哉君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 この際、石破茂君から関連質疑の申し出があります。丹羽君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石破茂君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 議事の途中ではありますが、ただいまバレンティン・ドミニカ共和国下院議長の御一行が本委員会にお見えになりました。この際、御紹介いたします。 〔起立、拍手〕 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 議事を続行いたします。石破茂君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 政府参考人として厚生労働省労働基準局長青木豊君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 質疑を続行いたします。石破茂君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 この際、斉藤斗志二君から関連質疑の申し出があります。丹羽君の持ち時間の範囲内でこれを許します。斉藤斗志二君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 これにて丹羽君、河村君、石破君、斉藤君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 この際、大口善徳君から関連質疑の申し出があります。北側君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大口善徳君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 これにて北側君、大口君の質疑は終了いたしました。 次に、山井和則君。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 理事会で協議をいたします。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○金子委員長 御静粛に願います。