金子一義
会議録に記録された「金子一義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産9 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
- 国土交通委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、岡田克也君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 この際、金融商品の販売等に関する法律案に対し、鴨下一郎君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、日本共産党、保守党、自由党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。横光克彦君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付すことに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。大蔵大臣宮澤喜一君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○金子委員長 次回は、来る二十三日火曜日午前九時理事会、午前九時五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第147回 衆議院 本会議 第29号
○金子一義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、中央省庁等改革基本法の規定に基づき、財政投融資制度の改革を実施するものであります。 その概要は、郵便貯金及び年金積立金の資金運用部への預託義務を廃止するとともに、財政融資資金における資金調達について、国会の議決を経た金額の範囲内でいわゆる財投債の発行ができることとする等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る…
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、資金運用部資金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本道路公団総裁緒方信一郎君、石油公団総裁鎌田吉郎君、石油公団理事齊藤眞人君、本州四国連絡橋公団総裁藤原良一君、都市基盤整備公団総裁牧野徹君、雇用・能力開発機構理事長七瀬時雄君、電源開発株式会社代表取締役社長杉山弘君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として総務庁…
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田清司君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 次に、河村たかし君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 時間が参っておりますので、簡潔にお願いします。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 次に、矢島恒夫君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 次に、横光克彦君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。鴨下一郎君。
第147回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○金子委員長 次に、河村たかし君。