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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 御質疑があります方は、御質疑を願います。

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 請願の問題につきましては、今お話しの点も、一応ごもっともかと存じますが、大体地方関係の要望としてこれをさらに促進その他推進するために請願するものが従来多いようでありますので、そういうものにつきましては、やはりこれを会議に付して、そうして内閣に送付するというのが、従来の一般の取り扱いのように思っておるのですが、特に今回一々非常に厳格な審査をする必要もない問題も多々あるように思いますから、内容についてもしこういうこと…

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 加賀山さんの御意見、これもごもっともでありまするが、具体的の問題としては、請願を受け付けて、またこれを内閣に送付したものについて、その経過については、政府委員も見えておりまするから、具体問題についてお聞き下されば、これは説明があるかと存じます。何か具体の問題がありましたら……。

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 具体的に御質問があれば、政府委員は見えておりますから、私がそれを調べて諸君に御報告するよりも、政府にお聞きになれば一番いいと思います。

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) それはわかりますよ。

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 今の取り扱いについて、加賀山委員の言われるように、この問題、おのおの請願が何回も出るというものがいまだ実現せられないという理由については、ただ単に取り扱いとかというだけの問題ではないと思うのです。だから、そういうものについてどう扱うか、またどういう工合になっておるかということをぜひ知りたいということであるならば、今の普通の運輸事情等に関する問題としてお聞きになるなり、あるいはどうしてもこの委員会でもってそれを聞き…

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) ちょっと速記をとめて。 〔午前十一時八分速記中止〕 〔午後零時四十八分速記開始〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて下さい。 これより採決をいたします。 請願第三十五号外六件の請願は、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 なお、第四十四号及び第四百四十号の請願については、意見書案を付することとし、その作成を委員長に御一任願います。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。大倉君。

自由民主党1962/12/21

42参議院 運輸委員会 第4号

○委員長(金丸冨夫君) 次回は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1962/12/20

42参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまより運輸委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 十二月十九日付をもって中村順造君が辞任せられ、その補欠として松本治一郎君が委員に選任されました。 また、本日付をもって前田佳都男君が辞任せられ、その補欠として林屋亀次郎君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1962/12/20

42参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(金丸冨夫君) 本日は、請願を議題といたします。 暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党1962/12/13

42参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) それでは、ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。まず、国鉄の運営に関する件につきまして質疑の通告がございましたから、発言を許します。

自由民主党1962/12/13

42参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) ただいま決議に関する申し出がありましたが、この決議の案文等につきまして、中村君にお述べいただきたいと思います。

自由民主党1962/12/13

42参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまの決議案に対しまして御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、これより採決を行ないます。 本決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/12/13

42参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議に対し、運輸大臣から発言を求められました。運輸大臣。

自由民主党1962/12/13

42参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまの決議に対し、吾孫子国鉄副総裁の発言を求めます。吾孫子副総裁。

自由民主党1962/12/13

42参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、京浜運河におけるタンカー衝突事故について、海上保安庁当局から説明を聴取いたします。和田海上保安庁長官。