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自由民主党参議院
総発言数
1,529
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会49 件・49%
  • 予算委員会第二分科会47 件・47%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,529 20 を表示
自由民主党1968/04/18

58参議院 商工委員会 第13号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。

自由民主党1968/04/18

58参議院 商工委員会 第13号

○委員長(金丸冨夫君) それでは参考人まことに御苦労でございました。ありがとうございました。

自由民主党1968/04/18

58参議院 商工委員会 第13号

○委員長(金丸冨夫君) 午後一時再開することといたし、これにて休憩いたします。 午前十二時休憩 —————・————— 午後一時二十分開会

自由民主党1968/04/18

58参議院 商工委員会 第13号

○委員長(金丸冨夫君) これより商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き金属鉱物探鉱促進事業団法の一部を改正する法律案及び金属鉱業等安定臨時措置法を廃止する法律案の両案の質疑を行ないます。両案に対し質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/18

58参議院 商工委員会 第13号

○委員長(金丸冨夫君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめたいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。なお本日、近藤信一君が辞任され、その補欠として沢田政治君が選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、衆議院送付の核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。鍋島科学技術庁長官。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、政府委員から補足説明を聴取いたします。藤波原子力局長。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 本案の自後の審査は、これを次回に譲ることといたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、研究学園都市に関する件についで調査を行ないます。 質疑のあります方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 資料はよろしいですね。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) よろしゅうございますか。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 他に御発言もなければ、本調査はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 次に、衆議院送付の金属鉱物探鉱促進事業団法の一部を改正する法律案及び金属鉱業等安定臨時措置法を廃止する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案につきましては、先般提案理由の説明をすでに聴取いたしておりますので、本日は、まず補足説明を聴取いたします。両角鉱山局長。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) それではこれより両案の質疑に入ります。 両案に対し質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 速記をつけて。 両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 この際、おはかりいたします。ただいま議題といたしておりまする両案審査のために、参考人の出席を求め、その意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/16

58参議院 商工委員会 第12号

○委員長(金丸冨夫君) 御異議ないと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時十七分散会 —————・—————