金丸信
会議録に記録された「金丸信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,333 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、委員派遣承認申請の件についてでありますが、災害対策特別委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりであります。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 本件は、これを承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、加藤紘一君、佐藤観樹君、中馬弘毅君、中川嘉美君、林義郎君及び渡辺朗君から、二月二十一日より二月二十八日まで八日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 次に、各種委員の選挙の件についてでありますが、本日の議事日程第一ないし第十七は、各種委員の選挙でありますが、この選挙は、先例により、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、候補者として、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議及び民社党から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 次に、議員水田三喜男君及び浦野幸男君逝去の件についてでありますが、昨年十二月二十二日、千葉県第三区選出議員水田三喜男君が、また、去る一月十六日、愛知県第四区選出議員浦野幸男君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、水田君に対しましては日本社会党の木原実君に、浦野君に対しましては日本社会党の太田一夫君にそれぞれお願いいたしたいと存じますが、御異…
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに経済安定委員長公職選挙法改正に関する調査特別委員長の要職につきまたしばしば国務大臣の重任にあたられた議員従二位…
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 両君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からそれぞれ贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 なお、慣例により、議員一同から香典を贈呈いたしましたので、御了承願います。 —————————————
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 次に、永年在職議員として表彰された元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員堂森芳夫君が、去る一月十三日に、また、島村一郎君が、去る二月一日に逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承を願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院…
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 両君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からその贈呈を報告し、弔詞をそれぞれ朗読されることになります。 なお、本日の本会議において議長が弔詞を朗読される際は、議員の方及び議場におられる方は御起立願うことになっておりますので、御了承願います。 —————————————
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。 —————————————
第80回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○金丸委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十九日土曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第80回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党・国民会議の竹入義勝君、次に民社党の佐々木良作君、次に日本共産党・革新共同の瀬長亀次郎君、次いで新自由クラブの河野洋平君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することとなっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
第80回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○金丸委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十五日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第80回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員本名武君及び松本七郎君は、先月をもって、また、議員西村英一君、三池信君、福田一君及び小川平二君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 右六名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。…
第80回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
第80回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○金丸委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた議員の方々に登壇願った後、表彰議員を代表して本名武君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ———————…