金丸信
会議録に記録された「金丸信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,333 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 建設委員会 第12号
○金丸(信)委員長代理 次回は、来たる十八日委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。午後三時十七分散会
第61回 衆議院 本会議 第26号
○金丸信君 ただいま議題となりました公営住宅法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、公営住宅建設の促進をはかるため、土地の取得を容易にし、及び公営住宅の管理の適正化をはかることを目的とするもので、おもな内容は次のとおりであります。 第一に、土地取得等に要する費用を国の補助から融資に改め、国は、事業主体がこれらの費用に充てるために起こす地方債について適切な配慮をするととも…
第61回 衆議院 建設委員会 第8号
○金丸(信)委員長代理 福岡義登君。
第61回 衆議院 建設委員会 第8号
○金丸(信)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔金丸(信)委員長代理退席、委員長着席〕
第60回 衆議院 建設委員会 第2号
○金丸(信)委員長代理 斉藤君。
第60回 衆議院 建設委員会 第2号
○金丸(信)委員長代理 福岡義登君。
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 建設行政の実情を調査し、その運営を適正ならしめるため、本会期中において、 一、国土計画に関する事項 二、地方計画に関する事項 三、都市計画に関す事項 四、河川に関する事項 五、道路に関する事項 六、住宅に関する事項 七、建築に関する事項 …
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 金丸(信)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 ————◇—————
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 この際、去る十一月三十日建設大臣に就任されました坪川信三君から発言を求められております。これを許します。坪川建設大臣。
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 次に、建設政務次官渡辺栄一君から発言を求められております。これを許します。渡辺建設政務次官。
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。岡本隆一君。
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 北側義一君。
第60回 衆議院 建設委員会 第1号
○金丸(信)委員長代理 次回は、来たる二十日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第58回 衆議院 建設委員会 第6号
○金丸(信)委員長代理 北側義一君。
第57回 衆議院 建設委員会 第3号
○金丸(信)委員 関連——道路公団の総裁がお見えですから、この際お尋ねをいたしたいと思うのですが、山梨県の中央道の関係でございます。都留市西桂町、ここの中央道の土地買収の問題についてお尋ねいたします。この買収は道路公団が県に委託して県が仕事をやったようでありますが、その後ごねておった者が、最初買った坪当たり四千五百円というのが、三年後になりましたら、あぜ一つ違いで一万七千円になった、こういうことで、今度はまじめに提供した地主というものが…
第56回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(金丸信君) 第四十九回の国会におきまして、千葉県の手賀沼の埋め立て地、これは建設省の所管でありますが、当初の埋め立て目的の遊園地と違った用途、いわゆる住宅用地に供せられるということで問題になっておったと思いますが、これを契機といたしまして手賀沼の問題のみならず、公有水面埋め立て全般について、埋め立ての適正化の徹底になお一そう配慮すべきであるとの観点から、この通達が公有水面埋め立ての免許経営者に対して出されたものであると思いま…
第56回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(金丸信君) それは局長から。
第56回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(金丸信君) 御案内のように、十五万坪以下につきましては、地方の知事が裁決できるわけでありますが、十七万何千坪ということですから、運輸大臣の認可を得てやるということになっておるわけでございます。そういう点で、一部行政の監督の届かなかった面もあったと思いますが、本省へ帰りまして、この問題について通達をすべきであるかどうかという問題について、ひとつよく研究をいたしたいと考えております。
第56回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(金丸信君) この問題は千葉県と朝日土地の契約の問題でございまして、運輸省といたしましては、この問題に個人的には感慨を述べられると思いますが、運輸省としては関知しない次第でございます。
第56回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(金丸信君) ただいまの御指摘の問題につきまして、ものの順序といたしましてはまさに御指摘のとおりであろうと私は思います。港湾局長から御答弁申し上げましたように、行政的な指導がそこまで手が届いておらなかったという面もあろうかと思うのですが、順序としては、そういうところはまことに不可解に私も感じる次第でございます。