金丸信
会議録に記録された「金丸信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,333 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、建築基準法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 それじゃ速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 速記を始めてください。
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 北側君。
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 内海清君。
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 浦井君。
第63回 衆議院 建設委員会 第17号
○金丸委員長 次回は、定例日ではありませんが、明十二日火曜日、午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時六分散会
第63回 参議院 建設委員会 第17号
○衆議院議員(金丸信君) ただいま議題となりました筑波研究学園都市建設法案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明申し上げます。 筑波地区における研究学園都市の建設を促進するためには、その建設に関する総合的な計画を策定し、その実施の推進をはかることにより、試験研究及び教育を行なうにふさわしい研究学園都市を建設するとともに、これを均衡のとれた田園都市として整備し、あわせて首都圏の既成市街地における人口の過度集中の緩和に寄与する必要があ…
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、建設業法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 静粛に願います。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後二時十八分開議
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川新一郎君。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 吉田之久君。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 三木喜夫君。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 浦井君。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 静粛に願います。
第63回 衆議院 建設委員会 第16号
○金丸委員長 次回は、定例日ではありませんが、来たる十一日月曜日、午前十時理事会、十時十五分委員会を開会いたします。御出席をお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十七分散会
第63回 衆議院 本会議 第24号
○金丸信君 ただいま議題となりました筑波研究学園都市建設法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 本案は、筑波研究学園都市の建設に関する総合的な計画の策定及びその実施の推進をはかることにより、試験研究及び教育を行なうにふさわしい研究学園都市を建設するとともに、これを均衡のとれた田園都市として整備し、あわせて首都圏の既成市街地における人口の過度集中の緩和に寄与しようとするもので、その要旨は次のとおりであります。 第一に、本案におけ…
第63回 衆議院 建設委員会 第15号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 筑波研究学園都市建設法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各党間におきまして御協議が続けられておりましたが、お手元に配付してありますとおり、その案文がまとめられております。 —————————————
第63回 衆議院 建設委員会 第15号
○金丸委員長 この際、草案の趣旨を説明いたさせます。正示啓次郎君。