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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
729
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2023/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 安全保障委員会20 件・20%
  • 環境委員会17 件・17%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 原子力問題調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

729 20 を表示
立憲民主党・無所属2023/02/06

211衆議院 予算委員会 第7号

○野間委員 十六兆円というのは大変な金額ですから、それで、やはり目に見える成果が求められるわけですけれども、一番政治の決断でできると思われるのは政府機関の地方移転だと思うんですけれども、これは、文化庁がという話は聞くんですが、あとはどうなっているんでしょうか。

立憲民主党・無所属2023/02/06

211衆議院 予算委員会 第7号

○野間委員 これは、全国知事会からも、早く移転を具体的に進めてほしいという要望も出ています。 せっかく野村大臣がいらっしゃるものですから、私は常々、例えば農水省の畜産局、これは東京にある必要はないと思うんですよね。本当は、北海道とか鹿児島、宮崎、本当に現場に近いところで、職員の皆さんも生の声を聞いてやってもらうのが一番いいんじゃないかと思うんですけれども、是非そういうことを検討してもらえないでしょうか、畜産局を鹿児島や北海道に移してもら…

立憲民主党・無所属2023/02/06

211衆議院 予算委員会 第7号

○野間委員 是非、畜産局、現場に近いところに移転させるように検討していただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2023/01/23

211衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号

○野間委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鈴木淳司君を委員長に推薦いたします。

立憲民主党・無所属2023/01/23

211衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号

○野間委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 立憲民主党の野間健です。 本日、まず、第八波と言われる新型コロナウイルス、そしてインフルエンザの同時流行ということで、もう既に危機が迫っているところかと思います。 私、地域で医療機関あるいは薬局等を回るんですが、もちろん医療機関は、今後の発熱外来等、大変な状態になるということを想定して、いろいろ考えております。しかし、特に中小の薬局、薬屋さん、調剤薬局さんを回りますと、既に第七波のとき、解熱鎮痛剤、あるいはせき止めの薬、喉の…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 大きなところ、あるいは、今おっしゃったように、卸売業者さんが平時につき合いのある、取引のあるところには回ってくるわけですけれども、なかなか小さなところで新しい取引をしようとすると回ってきていないという偏在の状況があろうかと思いますので、そこは是非、メーカーにも、そして卸売業者に対しても、そういう偏在がないように指導してもらいたいと思いますけれども、いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 まだ、第八波、そしてインフルエンザの同時流行というところまでは今来ていない状態かと思いますけれども、これは当然、もしやってきた場合の対策、とりわけ、今、第五類にという感染症法上の位置づけの変更もあるやに聞きますと、そういった場合、どういった医療機関でも対応ができるということになりますと余計に、この薬をどんなところからでも入手できるということになると、更に品不足が進むようなことも考えられます。 同時流行、そういった場合の、どう…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 薬局の方に聞くと、カロナールの子供用の細粒というんですか、細かい粒にしたやつ、これがなくなってしまって、カロナールの錠剤を自分たちで砕いて、粉砕して出しているということも実際やられているわけですし、また、厚労省さんからの通知でも、最悪の場合はそういうふうに粉砕して出すようにということの通知も出ています。 それで、小児あるいは妊婦さんの場合は、後遺症等の、副作用等の問題で、どうしてもカロナールでなければいけないということがある…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 是非、そういったことが、どうしても手間をかけなきゃいけないという事態になった場合は、また考慮していただきたいと思います。 あと、大臣から是非、いろいろな本当の緊急時の、同時流行等の場合の、やはりとりわけ、私たち、地方でありますので、中小の薬局とかそういったところへの供給、今どうしても偏在が起きているわけですから、そういった点で大臣から、そういうことがないようにやっていくんだという決意をいただきたいと思います。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 是非、今おっしゃったような、類似薬等の使用を進めたり、そういうことをやっていただきたいと思います。 これは質問ということではないんですが、やはり医療関係者、薬局の方から聞きますと、これは医師の判断になると思うんですが、最少の処方の日数、一週間だ、一週間分の薬を出しますよ、こういった際に、まあ、五日間でも大丈夫かなというようなこともあるかもしれません。あるいは、残薬、もらった薬が残っているんじゃないですか、こういったことも薬局…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 今お話しのように、地域社会で非常に重要な役割を担っている。高齢者の皆さんの健康のためにもいいですし、そういう意味では、医療費の抑制にもつながっているんだと思います。 ところが、今、このシルバー人材センターの方々が非常に困って、困惑している事態が起きています。それは、インボイス制度の導入であります。 インボイス制度の導入によって、シルバー人材センターにどれぐらいデメリット、税を負担しなきゃいけないのか。いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 過去のこの厚生労働委員会でのやり取りの中で、大体、シルバー人材センターに対して二百億円ぐらいの課税になる、そして、一か所当たり平均千五百万ぐらいの税負担が生じるということがやり取りの中で出てきていますけれども、それはいかがなんですか。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 あらあらな数字にしても、一か所千五百万もの負担が生じるとなると、本当にやっていけないんですよね。 御承知のとおり、公益法人であるセンターの運営というのは、収支が、別に利益を出すわけじゃないですから、収支が均衡しているわけでありまして、新たにその税負担の分をどこかから捻出してこなきゃいけないというわけですね。 ですから、これは、いろんな、与党・政府に対しても、シルバー人材センター、全国組織からも要望等が上がっていると思うんです…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 いろいろな仕事量を増やす等の対策ということなんですけれども、平均、シルバー人材センターが受けている仕事の七割が民間の仕事ということで、なかなか、行政の側からこうしてくれと言っても、そう簡単に増えるものでもないと思います。また、三割の公共の部分、公共での仕事、これは三割ですから、そうそう大きく改善するとも思えません。 そしてまた、もちろん、仕事量が幾ら増えたからといっても、消費税分をもらうというわけじゃありませんので、その分は…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 先日、十一月二十一あるいは十九日の日経新聞で、シルバー人材センターも含むフリーランスの方などの、インボイス制の導入に対して、少額取引を免除しよう、少し猶予期間を置こう、こういったことが政府・与党と自民党で検討されているということが出ていますけれども、これはどのような内容になるでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 是非、そういった少額取引は免除していただいて、シルバー人材センターを始めフリーランスの、与党の皆さんも、多分、声優の皆さんとかいろいろなタレントの卵の皆さんがこういうことで大変な増税になるということを危機感を持っていますので、対処していただきたいと思います。 続いて、これは今、高齢者の皆さんも、非常に困る、こういうことがないようにということを言われているんですけれども、マイナンバーカードの問題ですね。 これは、保険証と一緒に…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 その意気込みは分かるんですけれども、非常に難しいと思います。 それと、私の地元などは、小さな医療機関、このカードリーダーを置く場所がないんですよね。受付のところでも、もういろいろなものが置いてあって、そのためにまた何か机を入れなくちゃいけないとか、そういうことから始まって、なかなか入れたくない、入れるスペースがない。あるいはまた、入れても、使う人が余りいないんですね。なかなか、カードも作っていない人も多いです。 ですから、そ…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 地方の診療所、クリニック、やはり高齢者の方が多いです。スマートフォンやパソコンを持たない、いわゆるデジタル化とはちょっと無縁な方も多いわけですね。そういった方々への配慮を是非していただきたいと思います。 最後の質問になります。 水俣病のことなんですけれども、これは本来環境省の所管でありますので、厚労省がということで疑問に思われるかもしれないんですけれども、昨日、全国から水俣病の患者さん、今、国と訴訟で戦っている方々、約二千名…

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 厚生労働委員会 第12号

○野間委員 食中毒だとしますと、そう認識されているとしますと、当然これは厚生労働省が食品衛生法に基づいて調査をして、そういう方々が水俣病であるということを本来であれば認定しなきゃいけないと思うんですけれども、そこはどうなんでしょうか。