野田哲
会議録に記録された「野田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,253 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- 内閣法制局第四部長
- 直近の発言日
- 1979/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛59 件
- 労働・賃金20 件
- 宇宙7 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体3 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会10 件・10%
- 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
- 厚生委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
※ 全 6,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○野田哲君 その場所はどこでしょうか。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○野田哲君 二回ですか、そうすると。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○野田哲君 それは金額はどのぐらいですか。ドルだったら幾らか、あるいは円だったら幾らか。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○野田哲君 そうすると、それは一万ドルを渡すということになって、それをワシントン、そしてシアトル、こういう形で二回に分けて受け取られたと、こういうことですか。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○野田哲君 ヨーロッパでそういう授受があったことはありませんか。
第87回 参議院 内閣委員会 第11号
○野田哲君 まず、参考人の方に四、五点お聞きしたいんですが、最初に小野参考人に一つだけお伺いをしたいと思うんです。 先ほどの御意見で、天皇制、象徴性の問題についていろいろお述べになったわけであります。私もそれを承っていたわけですが、今度の元号法を審議するに当たりまして、私も各賛成、反対それぞれのいろんな発行されている機関紙誌などをいろいろ参考にするために検討さしていただいたわけですが、小野参考人が関係しておられる神社本庁で出しておられる…
第87回 参議院 内閣委員会 第11号
○野田哲君 丸山参考人にお伺いをいたしたいと思うんですが、三点お伺いしたいと思うんですが、まず第一点は、丸山さんは自治体の窓口を担当している職員が構成員となっているということ先ほど述べられているわけですが、その組合、自治労の委員長を長年務めておられるということですが、自治体の窓口で国民の方から戸籍それから住民登録、印鑑証明、印鑑登録、年金、こういう国民の権利義務に直接かかわる問題について手続を行っていく場合に、政府のいままでの説明では、…
第87回 参議院 内閣委員会 第11号
○野田哲君 第二点といたしましては、先ほど丸山参考人もちょっと触れられたわけですが、今度の元号法案の審議を通じて、政府は公務員に対しては元号の使用について職務上拘束されるんだ。こういう意味の見解が述べられております。元号の使用について行政上かなり拘束される面があるということが予想されるわけです。公務員を行政措置によって、あるいは職務命令によって拘束し、元号の使用について業務命令が出されることがある。こういうふうになってくると、第一線で国…
第87回 参議院 内閣委員会 第11号
○野田哲君 あと一点丸山参考人に伺いたいと思いますが、先ほどの公述でも、労働運動の分野でも最近国際交流が非常に盛んになっているというお話がありましたし、ごく最近は東京サミットに合わせて東京サミットに参加する国々の労働運動の面での国際会議も東京で開催をされる。こういう御報告がありましたが、丸山さん自身も相当数多くの国際舞台の経験をお持ちだというふうに伺っておりますが、この元号という問題が国際交流の場で一体日本から参加をしていく場合にどうな…
第87回 参議院 内閣委員会 第11号
○野田哲君 ありがとうございました。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第4号
○野田哲君 かなり重要な部分を伊藤刑事局長は秘密理事会で述べたことであるから、述べたらその後は忘れることにしている、こういうふうに言われたわけですが、私はここにメモを持っているわけでありますが、いまの伊藤刑事局長の答弁とかなりニュアンスが違う点がある、こういうふうに感じられますので、委員長、これは取り扱いについて、そこのくだりについてちょっと協議さしてもらいたいと思うんですが、理事会で、この場で。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第4号
○野田哲君 はい。
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 まず、防衛庁長官の日程があるそうですから協力する意味で、最初に防衛庁関係について質問を行いたいと思うんです。 去る二月の十一日の日に、宮城県民ホールで、「建国記念日奉祝宮城県民大会」、このような集会が開かれているわけでありますが、この集会に陸上自衛隊の東北方面総監の柏葉陸将、それから同じく東北方面の自衛隊の音楽隊がこれに協賛をして出席をしている。この「建国記念日奉祝宮城県民大会」というのは、これは主催者のパンフレットでも明ら…
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 しかるべきことであった、こういうふうにあなたはいまでも考えておられるんですか。明らかにこれは、出席をしたら会場の正面に、この写真でもはっきりしているように、「一世一元制の法制化を実現しよう」「自主憲法を制定しよう」、こういうスローガンが会場の正面に掲げてある。そして大会の次第の中には、スローガン、そして決議の予定、これらが全部掲げられている、こういう政治性の強い集会に出席しても、国民の祝日の行事であるから当然だ、こうおっしや…
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 国民の祝日に参加をしたということは、国民の祝日というのは別にそこに参加しなくても、祝日だから休むという、方法はいろんな方法があるわけであって、明らかにこれは自主憲法の制定、一世一元制の法制化、こういう内容をスローガンに掲げ、決議として行っているわけでしょう。それは会場に行けば、その模様からしても、その性格がどういうものであるかということは会場の状態を見ればわかるんだし、次第にも載せているわけでありますから、当然そういう政治的…
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 政治的な中立性を求められている自衛官であれば、会場に行ってそういうふうなスローガンが掲げてあれば、そこで理由を述べて出席を断るべきではないですか。そうじゃないですか。 それでは重ねて伺いますが、現地で柏葉総監なり幕僚長と、現地のこの行為に対して批判的な団体の代表の人たちとで一問一答がやられているここに記録があるわけでありますが、それによると、去年はこの建国祭には音楽隊は出るなという中央からの指示が来た、そこで出なかった、こう…
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 いまの官房長の答弁では、音楽隊はそういう政治的な行為については、政治的な集会等については十分その状況を勘案をしてやっている、こういうことで、したがって、去年出るなという指示は、つまりそういう趣旨なんですね、政治的な性格を持ったものには出るな、こういうことですね。
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 長官の先ほどの見解と大分違いますね。長官は国民との接触を深めるために国民の祝日である建国祭に出たんだと、こういうふうに言っておられます。しかし、そういう政治的な性格を持ったものには出ちゃいけない、こういう中央からの指示があったということで昨年は出ていない。現地でもやはりこの昨年の二月十一日の建国記念日の集会は政治的な性格と判断をして出席を取りやめたと、こう言っているわけです。それをことしはなぜいま長官が言われたように出てもい…
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 去年は政治的な集会には出るなという訓令があったから去年は出なかった。それがことしは出てもいい、出ても当然だ、これはどういう意味なんですか。去年よりもことしの方がもっと政治的な性格は強くなっているんですよ。去年出ないという判断したものが、ことしはなぜ出てもいいという判断に立つんですか。
第87回 参議院 内閣委員会 第8号
○野田哲君 山下長官、詭弁を弄しちゃいけないですよ。県会議長がこの行事の主催の代表であるから、県会議長として県会を代表して出ているというわけじゃないんです。県会議長というのは公務員でも特別公務員であって政治的な行為も許されているわけなんだし、あるいは個人としての知事とか市長とかいうことであれば、これは真田長官の見解によると私人であれば許されるんだ、こういうふうに言われているわけです。しかし自衛隊ということになって、しかもそれが音楽隊とい…