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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/09/18

第1回 衆議院 農林委員会 第21号

○野溝委員長 成瀬委員。

日本社会党1947/09/18

第1回 衆議院 農林委員会 第21号

○野溝委員長 以上で農業協同組合法案及び農業協同組合法の制定に伴う農業團體の整理等に關する法律案に關する質疑は終わりました。なお本日理事の方がお見えになりませんが、法案も山積しておりますので、以上農業協同組合に關係する法律案の各黨の態度を速急にきめて、この結論を得たいと思いますので、委員の各位にはに各黨それぞれ御相談をされまして、二、三日中に各黨の御意見をまとめさせていただきたいと思います。 本日はこれにて散會いたします。明後二十日午前…

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 會議を開きます。 會議に付する議案の審議にはいる前に、御了承を得ておきたいと思います。昨十六日本委員會において協議いたしました、利根川堤防決壊に關し、その流域及び農作物の被害状況實地調査のため、委員派遣につきましては、一應本委員會において決定し、議長に要請をしたのでありますが、右は各種委員とも關係のある問題も多々あるために、その調査の要請もありますので、これを總合して調査をするの必要がある、かように議會運營委員會の方におい…

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 それでは岩本委員。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 中垣委員。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 重大な質問と委員長は認めますので、もうあと一囘許します。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 佐竹委員に委員長から一言申し上げてみたいと思いますが、佐竹委員の舊役員というものは戰時中の農業會の役員を指稱されることに私は了承しておりますが、さような意味でございますか。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 では大臣、さよう了承願います。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 本日の本法案に對する質問はこの程度にして、なお大島委員から綜合食糧施策に對する緊急質問、中垣委員から食糧増産に對する緊急質問、この二つの緊急質問が出ています。これを許すことにいたします。大島君。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 中垣委員。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 成瀬君。供出に關する緊急質問を簡單に許します。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 この際委員長から政府當局にお伺いしておきたいと思いますことは、利根川水域の水害に對し、關係縣民は相當の被害をこうむつたやに聞き及んでおります。これに關じまして政府當局に相當資料も蒐集されたことと思いますので、この機會に骨子だけでもよろしゆうございますから御發表を願いたいと思います。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 井上政務次官からこの際埼玉、群馬等利根川沿岸流域の被害のわかつている程度のことを報告されるそうでありますから、これを聽くことにいたします。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 農林委員会 第20号

○野溝委員長 本日はこれで散會します。なお明日は午前十時から開會いたします。 午後三時五十二分散會

日本社会党1947/08/30

第1回 衆議院 農林委員会 第18号

○野溝委員長 會議を開きます。 質疑を始めます前にこの際お諮りいたしたいことがあります。それは先般委員長においてその取扱いを一任されておりました北海道地區及び和歌山の水害地被害状況調査のため國政調査承認要求書と委員派遣申請書を議長に提出する必要がありますので、この際お諮りいたしたいと思います。別に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/08/30

第1回 衆議院 農林委員会 第18号

○野溝委員長 それではそのように取計らいます。なお委員の氏名については前同様委員長に一任されたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/08/30

第1回 衆議院 農林委員会 第18号

○野溝委員長 ではさよういたします。委員の数を六名にいたします、うち北海道水害地區視察には、社會黨の永井委員、民主黨の佐々木委員、自由黨の小川原委員、國協黨より一名。小會派北委員、和歌山地方は委員長の私がまいることにいたしたいと思います。以上御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/08/30

第1回 衆議院 農林委員会 第18号

○野溝委員長 ではさよう決定いたします。 昨日に引績いて質疑を續行いたします。大臣はまだ見えられぬようでございますが、政府當局に對して御質疑のある方の發言をこの際許すことにいたします。

日本社会党1947/08/30

第1回 衆議院 農林委員会 第18号

○野溝委員長 大藏大臣は見えませんが、政務次官が出席されておりますので、この際大島委員に發言を許します。

日本社会党1947/08/30

第1回 衆議院 農林委員会 第18号

○野溝委員長 時間の關係もありますので、大島委員にあと一囘だけの發言をお許しいたします。