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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 私から一言申上げます。ただいま大島委員から發言のあつた點でございますが、私は實は昨日に至りまして、初めて總理が來られるということを聞いたのであります。それまではそういうことは全然關知しませんでした。そこでたまたま事務當局から、北委員が總理に打合せを願つて來てもらうことになるがどうかというお話でありました。 〔發言する者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 靜肅に願います。發言中です。そこで、事務當局から、何がゆえに一體僕の了解がないのに、そういうことをしたか、もしそういうことであるならば、勝手に御懇談をされることは御自由であるが、正式な委員會においてこれを許すことはできませんと申したのであります。それに對して事務當局は、正式な委員會でなくてよろしいということでありますという話であります。私は政府委員が來るまでの間の御懇談は、それは勝手に北君と總理大臣と話されたことであるから…

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 會議を開きます。 これより薪炭需給調節特別會計法を改正する法律案を議題に供します。まず政府の提案理由の説明を求めます。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 政府の提案理由の説明に對して、質疑を許します。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 委員長からお諮りいたします。本薪炭需給調節特別會計法を改正する法律案は、燃料問題解決の上において緊急を要しますので、實は本日續行して審議をいたしたいと思いましたが、本會議がすぐ開會になりますので、明日に延期して續行することにいたしたいと思います。これについてお諮りいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 ではさよう決定いたします。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 お諮りいたします。ただいま北君から畜産小委員會を設置するの要望がありましたが、これを決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 ではさよう決定いたします。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 お諮りいたします。委員の顔ぶれは、委員長と理事の各位と一應相談いたしまして決定いたしたいと思いますが、いかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 農林委員会 第32号

○野溝委員長 ではさよう御承知願います。 本日はこれにて散會いたします。 午後二時四十三分散會

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 會議を開きます。 これより農業協同組合法案及び農業協同組合法の制定に伴う農業團體の整理等に關する法律案の兩案を議題といたします。 この兩案は九月十八日に質疑を終了いたしました。本日はこれより討論にはいりたいと思います。討論は兩案を一括して行うことにいたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 なお討論については、各黨におきまして修正竝びに附帶決議の内容を織りこんだ討論を行うことにいたしたいと思います。 なお共産黨から討論に先だちまして申出がありました。これを簡單に朗讀いたしたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 では簡單に朗讀いたします。 一、土地改革の徹底 二、適正利率による長期短期農業資金の貸付及び農業生産に直接間接必要な資材の供給の優先的確保 三、農業生産の共同化及び農業技術の向上のための積極的助成 四、部落農業團體の完全解體 五、電力事業法等農業協同組合の事業を制約する統制法規の改正 六、公職追放者及び昭和十二年七月七日より昭和二十年九月二日に至る間、農會法、産業組合法及び農業團體法に基く農業團體の役員であつた者を農業協同…

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 民主黨の八木君

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 自由黨、小川原委員。

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 國民協同黨萩原委員。

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 農民黨北委員。

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 北委員に申し上げます。議題外でありますから、その點は後刻にまわしてください。

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 附帶決議についての意見はいかがですか。

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 農林委員会 第31号

○野溝委員長 討論は終局いたしました。これより採決いたします。 まず農業協同組合法案について採決いたすことにいたしたいと思います。各派共同提案の附帶決議を附するに贊成の諸君は御起立を願います。 〔贊成者起立〕