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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/16

第1回 衆議院 農林委員会 第34号

○野溝委員長 さよういたします。 —————————————

日本社会党1947/10/16

第1回 衆議院 農林委員会 第34号

○野溝委員長 この際お諮りいたします。去る十三日本意員會において修正議決いたしました農業協同組合法案及び農業協同組合法の制定に伴う農業團體の整備等に關する法律案の兩案につきましては、關係方面との折衝の結果再審議いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/16

第1回 衆議院 農林委員会 第34号

○野溝委員長 御異議なきものと認めまして、それでは再審議いたすことに決定いたします。この際委員長において修正文を作製いたしてございます、朗讀いたします。 農業協同組合法案附則 この法律施行の期日は公布の日から一箇月以内に制令でこれを定める。 農業協同組合法の制定に伴う農業團體の整理等に關する法律案附則 この法律施行の期日は公布の日から一箇月以内に制令でこれを定める、但し第二條の規定は公布の日からこれを施行する。 ただいま委員長において朗…

日本社会党1947/10/16

第1回 衆議院 農林委員会 第34号

○野溝委員長 起立總員、よつて兩案はそのように決定いたしました。 —————————————

日本社会党1947/10/16

第1回 衆議院 農林委員会 第34号

○野溝委員長 お諮りいたします。議題になつております薪炭需給調節特別會計法を改正する法律案の質疑は、この程度で打切りまして、林業小委員會ができておりますので、林業小委員會の意見を一應聞きまして、その上で各黨の態度を決定したい。かような進行上に對する動議であります。これをまずお諮りいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/16

第1回 衆議院 農林委員会 第34号

○野溝委員長 さよう決定いたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後零時三十一分散會

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 それでは會議を開きます。 本日課題となつております薪炭需給調節特別會計法の質疑を斷續いたします。質疑通告は一人しかありませんので、通告者の永井委員にこれを許します。永井委員。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 小川原委員。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 許します。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 午前中は以上をもつて休憩します。午後は一時から再開いたします。 午後零時五分休憩 ————————————— 午後一時五十分開議

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 休憩前に引續いて會議を開きます。大島委員。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 私から政府當局に質問を二、三いたしたいと思います。本法案は、この理由にもあります通り、「薪炭需給調整特別會計における薪炭の買入資金の調達につき短期證券を發行し得る途を拓き同會計の運營を圓滑にするため、」云々ということが申きれております。特に政府におきまして本法案を提出するの理由といたしましては、薪炭がいかに必要であるかということを痛感されておることだと思うのでございます。その薪炭の需給調節をはかるためには、何としても現在の…

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 一言申し上げておきたいと思いますが、政府におきましてまあ、昭和二十二年度における買入賣渡所定數量というものを二千萬餘トン見込でおります。木炭においてかような相當數量見込でおいて、今の運輸省の配車計畫を聽きますと、まことに心細くて、この輸送が圓滑にいくと思われません。よつて特に運輸省においても燃料問題を重要視しているならば、特に農林省との間によく打合わせをされまして、來る委員會までに具體的な結論を得るように協議しておいてもら…

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 ただいま大島委員から動議が出まして、本法案はこの程度で質疑を保留して、各黨の態度をきめて續行するようにという意見でありますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 それではさように決定いたしました。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 お諮りします。ただいま八木委員から、米價問題について總理大臣に質疑を行いたいという意見が出ました。委員長といたしましては、先般來お話もありましたので、總理大臣と打合せの結果、本日最初は午後三時ごろ來られる豫定でありましたが、いろいろの都合で四時ごろになるかもしれぬ、それでよかつたならば出席する、こう申されております。よつて八木委員の都合によりまして、總理大臣がそれでよろしいということならば、委員各位の了解を得て再開したいと…

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 では四時に再開することにいたします。休憩いたします。 午後二時四十一分休憩 ————————————— 午後四時十三分開議

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 會議を開きます。 休憩前に本委員會において決定いたしました通り、總理大臣に對し米價問題に關する質疑を許します。八木委員。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 野上君。

日本社会党1947/10/15

第1回 衆議院 農林委員会 第33号

○野溝委員長 叶凸君。