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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 本会議 第61号

○野溝勝君(続) 附帶決議 我國は世界有数の天災國である。年々繰返される天災によつて農業の被る損害も亦莫大である。近くは、東北、北海道、関東地方の水害並に関西地方を襲つた旱害等により被災地の住民は塗炭の苦しみを嘗めつつある。 此の秋に当り、政府は、農民年來の要望に應え、農業保險に関する旧制度を根本的に改革し、以て新時代に即應し、農家経営の安定を図り、ひいては農業生産力の増強に貢献しようとして、農業災害補償法案を國会に上程せることは、寔に…

日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 本会議 第61号

○野溝勝君(続) 二、政府は、農作物、蚕繭及び家畜等の共済掛金に対する農家負担の輕減を図るため、政府の負担割合を増額すること。 三、政府は陸稻の如く危險率大なるものを共済目的より除外せるは保險の趣旨に副わざるにより、之を速やかに共済目的に加えるの措置を講ずること。 四、政府は本法適用の対象とならざる農業家屋、大農具、地方的作物の被害に関してもこれを共済し得るよう措置を講ずること。 五、政府は、共済事故として雪害を明示するの措置を講ずるこ…

日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 農林委員会 第49号

○野溝委員長 では會議を開きます。 通告順によりまして質疑を許します。成瀬委員。

日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 農林委員会 第49号

○野溝委員長 田口委員

日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 農林委員会 第49号

○野溝委員長 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 農林委員会 第49号

○野溝委員長 速記を始めて。

日本社会党1947/11/20

第1回 衆議院 農林委員会 第49号

○野溝委員長 それでは本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十三分散會

日本社会党1947/11/19

第1回 衆議院 農林委員会 第48号

○野溝委員長 會議を開きます。

日本社会党1947/11/19

第1回 衆議院 農林委員会 第48号

○野溝委員長 ただいま関根委員から議事進行に關する動議が出ました。臨時進行に關する審議の方法について、本委員會から小委員をあげて参議院の方と連繋をとり、本法案の進行の便に供したらどうか、かような趣旨に承りました。小委員を設けることに御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/19

第1回 衆議院 農林委員会 第48号

○野溝委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時三分休憩 午前十一時六分開議

日本社会党1947/11/19

第1回 衆議院 農林委員会 第48号

○野溝委員長 開會いたします。 ただいまの問題は理事會において協議の上決定することにいたします。 これより農地調整法の一部を改正する法律案及び自作農創設特別措置法の一部を改正する法律案、この両案を一括して議題に供します。審査にはいる前に一應政府に内容の説明をしてもるうことにいたしたいと思います。

日本社会党1947/11/19

第1回 衆議院 農林委員会 第48号

○野溝委員長 本日はこれにて散會いたします。質疑の日時は後刻公報をもつてお知らせしたいと思います。 午後零時十二分散會

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 會議を開きます。 農業災害補償法案は去る十五日質疑を終了致しましたのですが、この際緊急質疑があるとの委員からのお申し出がありました。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 御異議なきものと認めます、それでは北二郎君。

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 北委員に申し上げます。生産調整法の御質疑なら、いずれ議題に上つたときにお願いいたしたいと思います。

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 小林委員。

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 佐竹委員。

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 北委員に申し上げます。割當の問題についての御質疑は、緊急質問等であとで許しますから、いずれこの法案を審議したあとで、その質疑を許すことにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 質疑は終了いたしました。 これより農業災害補償法案を議題として討論に移ります。

日本社会党1947/11/17

第1回 衆議院 農林委員会 第47号

○野溝委員長 ただいま大島委員の動議によりまして、討論を省略されて、附帶決議を付して本案を承認したいという御意見でありますが、——いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕