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日本社会党参議院
総発言数
3,208 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会73 件・73%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,208 件中 20 件を表示
日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 さように決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 次は日程四に戻りまして、浪逆浦干拓事業地區告示竝びに關係地主に損害補償の請願外二件、紹介議員小野瀬忠兵衞君。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 政府の説明を聽取いたします。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 大島委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 次は日程第三一、第七六、大石ヨシエ君に紹介の説明を願うことにいたします。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 政府の意見を聽取します。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 委員長といたしましては、趣旨においてはまことにごもつともでありますが、一村だけの問題に限るというふうに言われますと、權威ある本委員會においても將來幾多問題を殘すと思いますので、これは採擇の趣旨に副つて參考送付にいたしたいと思います。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 ただいま大石議員の意見によりますると、その村の生産したものを京都その他の消費地にこれを配給しその圓滑を期する、こういう御趣旨でありますから、大島委員の動議を採擇することにいたしていかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 ではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 次は日程六三、小川原紹介議員の請願の説明に對しまして政府の意見を聽くことにいたします。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 大島委員の動議に御異議ありませんか——さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 次は日程五五、糸價安定機關設置に關する請願、紹介議員小林君。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 委員長もその趣旨においては絶對必要と認めます。内容については十分檢討しなければならぬ點があるかと思いますが、その趣旨においては贊成でございます。大島委員の動議に對して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 次は日程第二一、古馬牧村外三箇村に灌漑用水路築設助成の請願、生方大吉君紹介、文書表第三四八號、紹介議員鈴木君。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 大島委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 さように決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 日程第六一、砂防行政を農林省に一元移管の請願、鈴木強平君外一名紹介、文書表第八九一號、日程第七九、砂防行政を農林省に一元移管の請願、生方大吉君外二十一名紹介、文書表第一三二一號、日程第八〇、砂防行政を農林省に一元移管の請願、中村元治郎君外二名紹介、文書表第一三二八號、日程第一二六、砂防行政を農林省に一元移管の請願、岡田勢一君外四名紹介、文書表第一四九〇號、以上は同一趣旨につき一括して紹介議員鈴木君の説明を求めます。

日本社会党1947/12/07

第1回 衆議院 農林委員会 第60号

○野溝委員長 請願の趣旨は妥當と委員長は認めております。當然この趣旨の貫徹には努力すべきが正しいと思いますので、政府においても十分この請願の意のあるところを了として善處されんことを特に委員長から要求しておきます。本請願は大島委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕