野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2003/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 北朝鮮のような国、我々のちょっと常識を超える考えがよく出てくるわけでございますが、それに一々私どもが過敏に反応することはある程度控えなければいかぬだろうと思いますけれども、全くこれに無関心というのもこれまたおかしいわけでありまして、例えば、私どもの党内では、送金を停止するというような措置を取ったらどうかとか、あるいは新潟に入っております万景峰号ですか、この船を出入りを止めるのもどうかとか、様々な議論は出ておるわけでございま…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 もう二十年くらい前になりますけれども、国土庁で、たしか首都圏でもし直下型の地震が起こったらどうなるかと。ところが、それが大変厳しい数字が出て、死者十万人というような数字が出た中で、対応策が的確に見当たらないということでお蔵入りした経緯があるんですね、表に出ていないんです。今回はこれは発表してもらっただけまだいい方でして、ただ、この数字は容易ならざる事態でありますから、正に全知全能を尽くして取り組んでいただきたい。 目下、非…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 イギリス辺りではサッチャーの政権のころから、もう十年ほど前になりますけれども、このPFIによる公共事業あるいは公共サービスを徹底しまして、現在のところ、これはブレア政権もこれを継承しておりまして、約一五%くらいがPFI手法であると、こういうこともございますので、日本もひとつそれを目指して、財政の方はどんどん切り込まれてきますが、これを民間資金で置き換えれば十分それを補って余りあるという可能性を持っているわけでございます。税…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 もう一問、石原大臣にお願いしたいんですが、この総合規制改革会議で規制改革の推進に関する第二次答申が昨年の暮れに出ておりますが、さらに、その中からアクションプランとして十二の重点検討項目、これが提案されて、大変実は面白いんですけれども、さあなかなか大変だなという感じですが、毎年出しております規制改革推進三か年計画にこれをどの程度盛り込めるのか、そしてまた実現できそうなのか。もしできないとしたら、それこそ地域を限って、鴻池大臣…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 そこで鴻池大臣、お待たせいたしました。 一次、二次を含めて何百という多数の提案が既に地方、民間から出てきているわけでございますが、大臣におかれましては、就任以来大変意欲的な取組をなさって、新しいルールを切り開いていただいておりますけれども、特区の実現に当たりまして障害となった問題点、例えば株式会社が参入するという点で、教育、医療、農業等についても相当御苦労いただいたと思いますが、その辺の御感想並びに今後のまた決意を含めてお…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 あと二分だけあります。 第二次提案を見ると、民間からの提案が相当増えております。やはりこれからの行き方としては、民間の活力、民間のアイデア、これをできるだけ育てることが特区を成功させる一つのかぎになるんじゃないかと思いますが、あわせて、それを育てていっていただく、言わば大臣始めとする国の方の意欲、リーダーシップ、これもまた大事であろうかと思っております。 どうか、その意味で、民間をどうこれから育成するかという点での御決意を…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 お呼びして質問できなかった方もございますけれども、また別な機会にいたしまして、これで終わります。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) ただいまから憲法調査会を開会いたします。 日本国憲法に関する調査を議題といたします。 本日は、「基本的人権」について、参考人の方々から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席をいただいております参考人は、社団法人北海道ウタリ協会副理事長秋辺得平君、川崎市代表人権オンブズパーソン目々澤富子君、全国労働組合総連合常任幹事・女性局長中嶋晴代君及び弁護士東澤靖君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申…
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、目々澤参考人にお願いいたします。目々澤参考人。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、中嶋参考人にお願いいたします。中嶋参考人。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、東澤参考人にお願いいたします。東澤参考人。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終了いたしました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、質疑の際は、最初にどなたに対する質問かお述べください。また、時間が限られておりますので、質疑、答弁とも簡潔に願います。 中島啓雄君。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) ツルネンマルテイ君。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) 高野博師君。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) 吉川春子君。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) 大脇雅子君。
第156回 参議院 憲法調査会 第4号
○会長(野沢太三君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言申し上げます。 参考人の方々には大変貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第156回 参議院 憲法調査会 第3号
○会長(野沢太三君) ただいまから憲法調査会を開会いたします。 日本国憲法に関する調査を議題といたします。 本日は、「基本的人権」のうち、「人権保障の在り方と方法」について、北海道大学大学院法学研究科教授の常本照樹参考人及び神戸大学大学院法学研究科教授の三井誠参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席をいただきまして、誠にありがとうござい…
第156回 参議院 憲法調査会 第3号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、三井参考人にお願いいたします。三井参考人。
第156回 参議院 憲法調査会 第3号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終了いたしました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、時間が限られておりますので、質疑、答弁とも簡潔に願います。 世耕弘成君。