野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2003/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 続いて、松岡滿壽男君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次は、福島啓史郎君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 江田五月君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 山口那津男君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 小泉親司君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 大脇雅子君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 松山政司君。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 最後になりましたが、若林正俊君、お願いします。
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) 本日の自由討議はこの程度といたします。 委員各位には、貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。 ─────────────
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) この際、御報告申し上げます。 幹事会における協議により、次回からは「平和主義と安全保障」をテーマとして調査を進めていくことを決定いたしました。 今後とも、委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) 公聴会の開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する調査のため、「平和主義と安全保障」について、六月四日午前九時に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを幹事会に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 憲法調査会 第5号
○会長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 自由民主党の野沢太三でございます。 今日は、先日お伺いしました各閣僚の所信に関しまして御方針を承りたいと思いますが、質問の順序は大臣の御都合によりまして前後いたしますので、この点ひとつ御了承をいただきたいと思います。 まず最初に、谷垣国家公安委員長にお伺いいたしたいと思います。 ここ数年の犯罪統計を見ますると、重要犯罪が増加する一方で、逆に検挙率の方は年々下がっているという余りうれしくない統計がございますが、このままいきま…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 一生懸命取り組んでいただいていることはよく分かりますが、統計は厳然たる事実を指し示しておるわけでありますので、是非ともひとつ、これは民間の力、例えば警備会社等の活用あるいは監視カメラその他の設置、あるいは町の、先ほどお話のありました死角のない照明等のやっぱり徹底、様々あろうかと思います。特に大事なことは、増員されました警察官の皆様がすぐベテランになるわけではありませんから、教育訓練、それからやっぱり犯罪等に対する、特に新し…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 来日するいわゆる外国人の中でも、いわゆる札付きといいますか、向こうの国でも犯罪リストに載っているような人もいるんじゃないかと思われますが、そういった意味での情報の交換なり対策の共有なり、これはひとつ対応の方も国際化していただきたいと、これお願いでございます。 それからもう一つ、今度大事な問題でございますが、交通安全について御担当でございますのでお伺いをいたしますが、おかげさまで、交通事故死が最悪期に比して半減をするというと…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 いろいろこれをやったらいいだろうということがあるわけですね。最近では、例えば大型トラックにスピードリミッターを付けようというような話がありまして、これはもう実現の方向にありますが、それだけでも大体二割前後の数が減るんじゃないかという期待があるわけでございます。そのほか、やはり例えば昼間、ランプをつけて走ったらどうかという、こういうアイデアもあって、既に各地方で試み施行をしていただいているところもありますから、そういった実績…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 産業再生機構ですから、つぶすために作るというよりも、助けられる企業はやはり助けていくということがやっぱり第一の義でなければならぬと思うんですが、前に塩川大臣でしたか、閻魔大王のような社長さんをというようなお話もありましたが、既に御内定いただいているようですけれども、そういったことで、助けられる企業は助けると。随分国費を突っ込んだ会社が、二束三文で外資に買いたたかれているような実態では、お先がどうも余り明るくないわけでありま…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 それでは始めに戻りまして、お忙しいところを福田長官にお越しをいただきまして、ありがとうございました。 イラクに対する最終の猶予の時間が既に過ぎておるわけでございますけれども、これからどんな事態が起こりますか、大変緊迫した世界情勢であり、また日本としてもこれに対して適切な対応を取らなければならぬわけでございます。 既に、アメリカの軍事行動、一連の行動に対しては、小泉総理始め政府としての支持を表明されておるわけでございますけれ…
第156回 参議院 内閣委員会 第2号
○野沢太三君 イラク攻撃に対する米国、米軍の支持という判断をなさった一番の根拠といいますか必要性は、やっぱり日米同盟という大きなきずながあるわけでありますが、あわせて北朝鮮の存在というのも無視できない。やはり北朝鮮が何をやらかすか分からないという状態の中で、我が国は独自でこれに対応できないという中では、どうしてもやはり米国の力に依存せねばならない。 こういう状況があるわけでございますけれども、小泉総理がせっかく昨年行かれまして、ピョンヤ…