野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2003/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 内閣委員会 第9号
○野沢太三君 それでは法案の質疑に入りたいと思うんですが、自動車安全運転センターは昭和五十年に設立されて、今日まで二十八年間にわたって事故防止の関係業務を進めてこられました。その業務は交通事故の証明とか安全運転の研修等多岐にわたっておりますが、これまでの事故が減ってきた一つの要因として十分その功績は上げられるんではないかと思うわけでございますが、今回の改正の目的の一つに運転免許を受けていない人に対する安全研修が正式に加えられました。JA…
第156回 参議院 内閣委員会 第9号
○野沢太三君 是非ひとつ民間になってなるほど変わったなと、こういうやっぱりイメージを国民の皆様が持てるようなひとつ経営努力をお願いいたしたいと思います。 もう一つ大事なことは、これは今度は中央教習所ということで、今非常に優秀な立派なトレーニング施設をお持ちでございますけれども、これをもうちょっと有効に使う意味で、地方との関係についてお話を申し上げたいと思いますが、具体的に今これを考えますと、都道府県にもこういった施設あるいはこれに準ずる…
第156回 参議院 内閣委員会 第9号
○野沢太三君 多少まだ時間がありますので、少し、これは質問ではありませんが、御要望を申し上げたいと思うんですが、せっかく民間になるわけですから、このセンターを運営されます役員の皆様にもう少し民間の有識者あるいは経験者を入れたらどうかなと思うわけです。メーカーとか運送業とかあるいは運転を教える専門の学校とか、こういったものは一杯あるわけですが、そういうところのベテランも運営に参加をするようなことも御検討いただければ有り難いなと思っておりま…
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ただいまから憲法調査会を開会いたします。 日本国憲法に関する調査を議題といたします。 本日は、「平和主義と安全保障」のうち、「憲法前文と第九条」について、東京大学名誉教授の坂本義和参考人、元国連事務次長の明石康参考人及び神戸大学大学院法学研究科教授の五百旗頭真参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席をいただきまして…
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、明石参考人にお願いいたします。明石参考人。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、五百旗頭参考人にお願いいたします。五百旗頭参考人。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終了いたしました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、質疑の際は、最初にどなたに質問するかお述べください。また、時間が限られておりますので、質疑、答弁とも簡潔に願います。 松田岩夫君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 参考人の方々に申し上げます。 時間が限られておりますので、答弁を簡潔にひとつお願いいたします。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 若林秀樹君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 高野博師君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 吉岡吉典君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 平野貞夫君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 大脇雅子君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言申し上げます。 参考人の方々には大変貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 速記を起こしてください。 ただいまの参考人質疑を踏まえて、一時間程度、委員相互間の意見交換を行いたいと存じます。 委員の一回の発言時間は五分以内でお願いいたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。荒井正吾君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 木俣佳丈君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 時間の方ですが、五分程度ということをひとつよろしくお願いいたします。 それでは、愛知治郎君、次願います。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、吉岡吉典君。
第156回 参議院 憲法調査会 第7号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 続いて、近藤剛君、お願いします。