野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2003/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 公述人の方々には長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。お述べいただいた御意見につきましては、今後の調査に生かしてまいりたいと思います。(拍手) 午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ─────・───── 午後…
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) ただいまから憲法調査会公聴会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国憲法に関する調査を議題といたします。 本日午後は、法政大学名誉教授、テロ特措法・海外派兵違憲訴訟原告団長尾形憲君、自営業加藤正之君、駒沢女子大学学生田中夢優美君及び学習院女子大学教授畠山圭一君、以上四名の公述人の方々に御出席いただいております。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本調査会は、本年五月から「平和主義と安全保障」…
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、加藤公述人、お願いいたします。加藤公述人。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、田中公述人にお願いいたします。田中公述人。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 次に、畠山公述人、お願いいたします。畠山公述人。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) ありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) それでは、速記を起こしてください。 これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、質疑の際は、最初にどなたに対する質問かお述べください。また、時間が限られておりますので、質疑、答弁とも簡潔に願います。 椎名一保君。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) 峰崎直樹君。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) 御意見がありますか。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) 田中公述人、もう一度、じゃ。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) 山下栄一君。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) どなたから行きます。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) 順番ですね。 それでは、尾形公述人からよろしくお願いします。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) よろしいですね。 吉川春子君。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) よろしいですね。 平野貞夫君。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) よろしいですね。 大脇雅子君。
第156回 参議院 憲法調査会公聴会 第1号
○会長(野沢太三君) よろしいですね。 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 公述人の方々には長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 お述べいただいた御意見につきましては今後の調査に生かしてまいりたいと存じます。(拍手) 以上をもちまして公聴会を散会いたします。 午後四時四十八分散会
第156回 参議院 内閣委員会 第9号
○野沢太三君 自民党の野沢太三でございます。 法案の審議に入る前に交通安全一般の質問をさせていただきますが、昨年の交通事故の死者数が八千三百二十六人で、過去最悪を記録しました昭和四十五年の一万六千七百六十九人の半分以下となりました。この結果は、これまで政府を始め関係の皆様が営々と努力をされました安全対策の成果が現れたものと考えられますが、小泉総理は、今国会の冒頭の施政方針演説におきまして、今後十年間で交通事故死を更に半減させ、道路交通に…
第156回 参議院 内閣委員会 第9号
○野沢太三君 国民運動というお話で誠にそのとおりだと思いますが、やはりそのためにも、ひとつ政府、特に担当大臣あるいは総理始めとしての、本部長である総理のリーダーシップ、これが極めて私は大事だと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 そこで、私自身も一、二アイデアを持っておるわけでございますが、事故防止を徹底させていくためには、有効と思われるあらゆる施策を実行して、その結果を評価し、かつ定着させるということが大事だと思います。 交…
第156回 参議院 内閣委員会 第9号
○野沢太三君 どうかひとつせっかく試行しておられるような会社や地域があるならば、その結果を十分分析の上、適切な措置を是非お取りいただきたいと思います。 それから、もう一つの施策として、これはもう事務にのっていると伺っていますが、大型トラックに対するスピードリミッターの取り付けが予定をされておりますが、一部には反対の声も上がっておるようであります。しかし、事故統計を見ますと、大型トラックの事故を減らすためには極めてこれ効果的であるというこ…