野呂田芳成
会議録に記録された「野呂田芳成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会92 件・92%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 それでは、基本的質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。麻生太郎君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 この際、久間章生君から関連質疑の申し出があります。麻生君の持ち時間の範囲内でこれを許します。久間章生君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 これにて麻生君、久間君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 この際、福島豊君から関連質疑の申し出があります。斉藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。福島豊君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 担当大臣にやっていただいて、後に総理大臣に。——いいですか。 内閣総理大臣小泉純一郎君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 福島豊君。——委員長の指示に従ってください。厚生労働大臣坂口力君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福島豊君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 これにて斉藤君、福島君の質疑は終了いたしました。 次に、井上喜一君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、宇田川芳雄君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 時間でございます。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 これにて宇田川君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 静粛に願います。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 どなたにお聞きですか。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 外務大臣田中眞紀子君。
第151回 衆議院 予算委員会 第16号
○野呂田委員長 この際、岡田克也君から関連質疑の申し出があります。菅君の持ち時間の範囲内でこれを許します。岡田克也君。