野別隆俊
会議録に記録された「野別隆俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 518 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会53 件・53%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 規制緩和に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 次に、電気通信基盤充実臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は去る二日に終局いたしておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 電気通信基盤充実臨時措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉郵政大臣。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川口日本放送協会会長。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十五分まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十五分開会
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 先ほどの「琉球の風」の番組制作単価について中野参考人より発言を求められておりますので、この際、これを許します。中野参考人。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 及川一夫君から発言を求められておりますので、これを許します。及川君。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) ただいま及川一夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 全会一致と認めます。よって、及川一夫君提出の本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小泉郵政大臣及び川日本放送協会会長から発言を求められておりますので、順次これを許します。小泉郵政大臣。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 川口日本放送協会会長。
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
第126回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(野別隆俊君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二日、高井和伸君が委員を辞任され、その補欠として中村鋭一君が選任されました。 また、昨日、中尾則幸君が委員を辞任され、その補欠として一井淳治君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(野別隆俊君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(野別隆俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村鋭一君を指名いたします。 ―――――――――――――