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自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,186
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1989/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会54 件・54%
  • 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,186 20 を表示
自由民主党1989/03/22

114衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第2号

○野中委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大坪健一郎君 大原 一三君 小杉 隆君 及び 青山 丘君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由民主党1988/12/30

114衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○野中委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 委員長といたしましては、誠心誠意、公正円満な運営に努め、この重責を果たしてまいりたいと存じます。 何とぞ委員各位の御協力と御支援を切にお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1988/12/30

114衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○野中委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1988/12/30

114衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○野中委員長 ただいまの若林正俊君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/30

114衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは委員長は 粟屋 敏信君 石川 要三君 大塚 雄司君 野田 毅君 若林 正俊君 井上 普方君 坂井 弘一君 西村 章三君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十九分散会

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本国有鉄道清算事業団理事長杉浦喬也君、首都高速道路公団理事長淺井新一郎君、同理事松原青美君、同理事栗山昌久君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 次に、運輸大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、日本国有鉄道当局の概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度運輸省決算概要説明書 昭和六十一年度の運輸省所管一般会計及び特別会計の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げます。 第一に、運輸省主管の歳入でありますが、歳入予算額三十八億一千五百七十一万円余に対し、収納済歳入額は三十六億一千九百三十五万円余であり、差引き一億九千六百三十六万円余の減少となっ…

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田幸一君。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 渡部行雄君。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 新村勝雄君。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ────◇───── 午後一時十分開議

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川国彦君。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 速記を始めてください。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 小川新一郎君。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 大矢卓史君。

自由民主党1988/12/06

113衆議院 決算委員会 第11号

○野中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

自由民主党1988/11/18

113衆議院 本会議 第18号

○野中英二君 ただいま議題となりました昭和六十年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和六十年度決算についてでありますが、一般会計の決算額は、歳入五十三兆九千九百二十五億円余、歳出五十三兆四十五億円余、差し引き九千八百八十億円余の剰余を生じております。 特別会計の数は三十八で、その決算総額は、歳入百二十六兆六千七百七十五億円余、歳出百十一兆七千七…