P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,186
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1981/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会54 件・54%
  • 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,186 20 を表示
自由民主党1981/06/04

94参議院 商工委員会 第12号

○衆議院議員(野中英二君) ただいま議題となりました両案につきまして、その提案理由と改正内容を御説明申し上げます。 まず、揮発油販売業法の一部を改正する法律案について申し上げます。 御承知のとおり最近の石油需給は、省エネルギーの浸透、石油代替エネルギーへの転換等により緩和傾向にありますが、先般のOPEC総会の結論からも明らかなように、依然として国際石油情勢は流動的であり、今後を展望いたしますと、産油国の資源温存政策の強化等により、需給の…

自由民主党1981/06/04

94参議院 商工委員会 第12号

○衆議睦議員(野中英二君) 井上委員の方から御質問がございましたが、立法府であります、しかも二院制をしいている以上、衆議院が通過したからといって、やはり参議院の良識の府において私は当然これは議論されるべきものであろうというふうに思っておるわけでございます。

自由民主党1981/06/04

94参議院 商工委員会 第12号

○衆議院議員(野中英二君) まことにその点申しわけなく存じておる次第でございますが、私どもといたしましては早急に各党、成案がすり合うように必死の努力をしてまいったわけでございます。ですから、各党理事、代表者を出していただきまして今日まで話し合いをしてまいったわけでございますが、できるだけ早く参議院に送付申し上げたいということで督励をしてまいったわけでございますけれども、何と言っても会期末にならないと——こんなことを申し上げると恐縮なんで…

自由民主党1981/06/04

94参議院 商工委員会 第12号

○衆議院議員(野中英二君) それはぜひ慎重に取り扱っていただきたい、こう思っておりますが、民社党さんも御了解賜りまして、したがってこれは各党合意のもとで出された問題でございまして、できれば——衆議院の民社党の理事それから参議院の井上先生とこのすり合いが悪かったと思いますので、まことに申しわけないと思っております。

自由民主党1981/06/04

94参議院 商工委員会 第12号

○衆議院議員(野中英二君) まことに井上委員の御指摘のとおりでございまして、私どももこのことについては非常な関心を持っておるところでございます。まことに率直に申し上げますと、この改正案がベストではなかった。本当に綱引きがございまして、しかしながら、まあベターな法案として一歩でも前進をしたい、こういう気持ちを込めて提案を申し上げておるわけでございます。どうぞ御理解を願いたいと思います。

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は百四十一件であります。 本日の請願日程第一から第一四一の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じます…

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 理事会において御協議願いましたとおり、本日の請願日程中、第六九、第一一四ないし第一二五、第一二七、第一二八及び第一三一ないし第一四一の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 残余の各請願は、採否の決定を保留いたしますので、御了承願います。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、漁業用燃油の確保等に関する陳情書外十四件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北側義一君外二名提出、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議あ…

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、今国会設置いたしましたエネルギー・鉱物資源問題小委員会及び流通問題小委員会は、閉会中もこれを存置し、調査を続けることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、きょう決しました。 なお、両小委員及び両小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/06/03

94衆議院 商工委員会 第17号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会

自由民主党1981/06/02

94衆議院 商工委員会 第16号

○野中委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、中小企業に関する件及び資源エネルギーに関する件について調査を進めます。 まず、揮発油販売業法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等におきまして協議が行われましたが、その結果に基づき、渡部恒三君、後藤茂君、北側義一君、宮田早苗君、伊藤公介君及び阿部昭吾君から、六派共同をもって、お手元に配付いたしておりますとおり、揮発油販売業…

自由民主党1981/06/02

94衆議院 商工委員会 第16号

○野中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本起草案について発言の申し出がありますので、これを許します。小林政子君。

自由民主党1981/06/02

94衆議院 商工委員会 第16号

○野中委員長 お諮りいたします。 揮発油販売業法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1981/06/02

94衆議院 商工委員会 第16号

○野中委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 なお、本法律案提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕