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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
2,967
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1997/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国旗及び国歌に関する特別委員会51 件・51%
  • 国の統治機構に関する調査会29 件・29%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,967 20 を表示
自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 これにて粟屋君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本案に対する質疑は終局をいたしました。 ─────────────

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 この際、本案に対し、前原誠司君外四名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。前原誠司君。 ───────────── 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び 安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並 びに日本国における合衆国軍隊の地位に関す る協定の実施に伴う土地等の使用等に関する 特別措置法の一部を改正する法律案に対する 修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。杉浦正健君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 次に、西野陽君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 次に、山元勉君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 次に、穀田恵二君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 次に、上原康助君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 次に、粟屋敏信君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 これより内閣提出、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用等に関する特別措置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決をいたします。 まず、前原誠司君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 この際、本案に対し、鈴木宗男君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び太陽党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。甘利明君。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することといたしました。 この際、久間防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。久間防衛庁長官。

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いただきました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1997/04/10

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第5号

○野中委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本案の審査開始以来、終始真剣な審議を重ねていただき、本日ここに審査を終了することになりました。 これもひとえに各党の理事並びに委員各位の御理解と御協力のたまものと存じます。ここに深く感謝の意を表明いたします。 日米安保体制の継続、発展について第一歩を新たにすることができましたこと、さらに、本審議を通じまして、長い歴史の中において耐えがたい犠牲とそして傷を残してこられまして、現にその重…

自由民主党1997/04/09

140衆議院 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会 第4号

○野中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本法律案審査のため、参考人の方々から御意見を聴取いたします。 まず、午前中の参考人として、杏林大学社会科学部教授田久保忠衛君、中央大学総合政策学部客員教授森本敏君、以…