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自由民主党・無所属の会文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
795 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
2023/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会73 件・73%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 外交防衛委員会4 件・4%
  • 厚生労働委員会4 件・4%
  • 文部科学委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

795 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。木村次郎君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、小寺裕雄君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、山崎正恭君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、金子恵美君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 申合せの時間が来ておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、近藤和也君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、緑川貴士君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、小山展弘君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、梅谷守君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 申合せの時間が来ておりますので、答弁は簡潔に願います。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田村貴昭君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、池畑浩太朗君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、一谷勇一郎君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 国土交通省松原水管理・国土保全局下水道部長、申合せの時間が来ておりますので、答弁は簡潔に願います。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、長友慎治君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 議員会館と宿舎について、私の力の及ぶところか存じませんが、この件については後刻理事会で協議したいと思います。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次に、北神圭朗君。

自由民主党・無所属の会2023/11/08

第212回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○野中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由民主党・無所属の会2023/11/01

第212回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○野中委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、農林水産委員長に就任をいたしました野中厚でございます。 農林水産業は、食料の安定供給を図るだけではなく、国土、自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える重要な役割を担っております。 しかしながら、昨今、農林水産業を取り巻く環境は大変厳しいものがあり、多くの課題が山積しているところであります。 特に、世界的な人口増大に伴う食料需要の増加、また気候変動…