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日本社会党参議院
総発言数
5,140 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、逓信委員会、建設委員会連合審査会88 件・88%
  • 交通安全対策特別委員会12 件・12%

※ 全 5,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,140 件中 20 件を表示
日本社会党1967/03/28

第55回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(野上元君) 十五分まではおられるそうです。

日本社会党1967/03/28

第55回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(野上元君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にいたします。 次回の委員会は、三月三十日木曜日午前十時を予定し、本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会 —————・—————

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 初めに、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 今期国会における当委員会の定例日は、従来どおり、火曜及び木曜の午前十時を一応の定例とすることになりましたので御承知願います。 本日の委員会においては、参考人の出席要求について御決定願った後、郵政大臣から、郵政省の所管事項について、電電公社総裁から、日本電信電話公社の事業概況について、それぞれ説明を聴取した後、…

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、今期国会開会中、日本放送協会の役職員を参考人として随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が郵政事業、電気通信事業及び電波監理並びに放送に関する実情調査のために、北陸、信越及び中国、九州の両地区に委員派遣を行なったのでありますが、その報告書が委員長の手元に提出されておりますので、これを会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことといたします。 —————————————

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郵政大臣から郵政省の所管事項の概要について御説明願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 次に、日本電信電話公社総裁から、日本電信電話公社の事業概況について御説明願います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 大臣所管事項についての質疑は、本日はこの程度といたしまして、残余は次回に譲ることといたします。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。小林郵政大臣。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 次に、日本放送協会より補足説明を聴取いたします。前田日本放送協会会長。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(野上元君) 本件に対する質疑は、次回に譲ることといたします。 次回の委員会は、二十八日火曜日午前十時を予定し、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会 —————・—————

委員長1967/02/21

第55回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(野上元君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 初めに、理事会の協議事項について御報告いたします。 本日の委員会においては、理事の辞任及び補欠選挙、調査承認要求に関する件を議題とすることになりましたので御了承願います。 —————————————

委員長1967/02/21

第55回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(野上元君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四十一年十二月十三日、松平勇雄君が委員を辞任され、その補欠として新谷寅三郎君が選任され、十五日、小沢久太郎君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が選任され、去る十七日付をもって、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として和泉覚君が選任され、十八日、久保等君が委員を辞任され、その補欠として森勝治君が選任されました。 —————————————

委員長1967/02/21

第55回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(野上元君) 次に、光村甚助君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

委員長1967/02/21

第55回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(野上元君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、松平勇雄君の委員辞任及び光村君の理事辞任により、理事二名が欠員となっております。直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

委員長1967/02/21

第55回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(野上元君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に寺尾豊君及び森勝治君を指名いたします。 —————————————

委員長1967/02/21

第55回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(野上元君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕