郡司彰
会議録に記録された「郡司彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2005/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業18 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生2 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会50 件・50%
- 本会議50 件・50%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(郡司彰君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、竹中平蔵君及び西田吉宏君が委員を辞任され、その補欠として秋元司君及び二之湯智君が選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(郡司彰君) これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、環境省設置法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第162回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(郡司彰君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、地方自治法第百五十六条第四項の規定に基づき、地方環境事務所の設置に関し承認を求めるの件の採決を行います。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第162回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(郡司彰君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 環境委員会 第9号
○委員長(郡司彰君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会
第162回 参議院 環境委員会 第8号
○委員長(郡司彰君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、福山哲郎君が委員を辞任され、その補欠として尾立源幸君が選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 環境委員会 第8号
○委員長(郡司彰君) 環境省設置法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第四項の規定に基づき、地方環境事務所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。小池環境大臣。
第162回 参議院 環境委員会 第8号
○委員長(郡司彰君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会
第162回 参議院 本会議 第16号
○郡司彰君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、湖沼が国民の生活や生産活動にとって重要な資産でありながら、その水質については顕著な改善傾向が見られない状況にかんがみ、指定湖沼の水質の保全を図るため、これまでの対策に加えて、指定地域における規制対象施設を拡充するとともに、農地、市街地等からの流出水に係る対策の実施の推進、湖辺環境の保護等の特別の措置を講じようとす…
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 湖沼水質保全特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学省研究振興局長清水潔君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 湖沼水質保全特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 答弁されますか。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) どうしますか。いいですか。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 林久美子さん、時間が来ていますから。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 農水省はどなた。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 農林水産省、どなた。──もう一回。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 湖沼水質保全特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 谷君から発言を求められておりますので、これを許します。谷博之君。
第162回 参議院 環境委員会 第7号
○委員長(郡司彰君) ただいま谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕