遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) 以上で鈴木参考人に対する質疑は終了いたしました。 鈴木参考人にはお忙しい中、本調査会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ―――――――――――――
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 石渡清元君、大森昭君、小林正君及び西岡瑠璃子君が委員を辞任され、関根則之君、及川一夫君、千葉景子君及び三重野栄子君が選任されました。 —————————————
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水嘉与子君及び及川一夫君を指名いたします。(拍手) —————————————
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査のため、今期国会中必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査のため、本日、参考人として東京大学教養学部教授岩田一政君、経済団体連合会経済調査委員会企画部会長、株式会社野村総合研究所取締役社長水口弘一君及び筑波大学社会工学系教授宮尾尊弘君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) 国民生活に関する調査を議題とし、内外価格差問題に関する件について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり三名の方々に御出席をいただき、御意見を賜りたいと存じます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多用のところ、本調査会に御出席をいただきありがとうございます。 本日は、内外価格差問題について忌憚のない御意見を拝聴し、調査の参考にいたしたいと存じます。…
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) どうもありがとうございました。 それでは次に、水口参考人にお願いいたします。
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) どうもありがとうございました。 次に、宮尾参考人には特に土地、住宅問題について御意見をお述べいただきたいと存じます。 それでは宮尾参考人にお願いいたします。
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) ありがとうございました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第120回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第1号
○会長(遠藤要君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕