遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 以上で武田君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 再開は二時五十分をめどとして、暫時休憩いたします。 午後二時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十二分開会
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 平成五年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) この際、委員長から一言申し上げます。 委員会審査の過程で、所得税減税を柱とする不況対策の決議案を提出したいとのお話が野党からございました。いろいろ与野党協議が進められましたが、委員長としては、前臨時国会の本会議で同じような趣旨のことを申し上げたことを考慮し、決議とせず、委員長にその取り扱いを御一任願い、不況対策に関する各党協議が開催されていることにかんがみ、政府においても本委員会の経緯を承知し、減税を含む景気対策を…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) それでは、これより平成五年度総予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。角田義一君。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 次に、柳川覺治君。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 次に、荒木清寛君。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 次に、吉岡吉典君。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 次に、乾晴美君。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 少数と認めます。よって、平成五年度総予算三案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、景気対策及び政治改革に関する集中審議を行います。 質疑者等はお手元の質疑の通告表のとおりでございます。 それでは、これより質疑を行います。柳川覺治君。
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 以上で柳川君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 次に、穐山篤君の質疑を行います。穐山君。
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 委員長からお答えいたします。 昨日の理事懇で、その問題についてお話がございました。法務省自体と連携をとっておりますけれども、きょうまだ中間報告の段階ではないということでございますので、ここ数日中に中間報告がされると承知いたしておりますけれども、文書や何かでの申し出ということではございませんので、理事懇においてそういうふうな発言がございましたというわけでございますので、御了承願います。
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 穐山君の残余の質疑は午後一時再開することとして、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開会
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、景気対策及び政治改革に関して休憩前に引き続き集中審議を行います。穐山篤君。
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 以上で穐山君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 次に、山口哲夫君の質疑を行います。山口君。
第126回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(遠藤要君) 以上で山口君の質疑は終了いたしました。(拍手)