遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 速記を起こして。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 以上で広中君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 次に、長谷川清君の質疑を行います。長谷川君。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 以上で長谷川君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 次に、上田耕一郎君の質疑を行います。上田君。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 以上で上田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 一次に、萩野浩基君の質疑を行います。萩野君。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 以上で萩野君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 次に、喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武君。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 時間が来ました。いいですか。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 以上で喜屋武君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 次に、寺澤芳男君の質疑を行います。寺澤君。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(遠藤要君) 以上で寺澤君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて景気・経済に関する集中審議は終了いたしました。 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、PKOに関する集中審議を行います。 質疑者等はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 それでは、これより岩崎純三君の質疑を行います。岩崎君。
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) 速記を起こしてください。
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) 以上で岩崎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) 次に、久保田真苗君の質疑を行います。久保田君。
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) 久保田君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、PKOに関する集中審議を行います。久保田真苗君。