遠藤武彦
会議録に記録された「遠藤武彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,257 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会83 件・83%
- 予算委員会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 この際、生田日本郵政公社総裁、高橋日本郵政公社副総裁及び團日本郵政公社副総裁から発言を求められておりますので、順次これを許します。日本郵政公社総裁生田正治君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、日本郵政公社副総裁高橋俊裕君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、日本郵政公社副総裁團宏明君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 これより質疑に入るわけですが、委員諸先生方に申し上げますが、本会議を午後予定いたしておりますので、時間等の配分については格段の御配慮のほどをお願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林幹雄君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、安住淳君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 国会の持つ特質をよく踏まえてやりたいと思います。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、松崎公昭君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 簡潔に。生田総裁。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、大出彰君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 簡明に。團副総裁。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、桝屋敬悟君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、矢島恒夫君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、重野安正君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、金子善次郎君。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 御協力願います。
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 次に、内閣提出、国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第156回 衆議院 総務委員会 第9号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 情報通信及び電波に関する件、特に放送のあり方について調査を進めます。 本日は、参考人として、評論家田原総一朗君、脚本家市川森一君、上智大学助教授音好宏君、以上御三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 きょうのこの会議は、安住委員の発議、八代英太委員のお肝いりによりまして開催することに至ったものでありまして、むしろ、特定のテーマを持つわけじゃなく…
第156回 衆議院 総務委員会 第9号
○遠藤委員長 どうぞ、後で紙を差し上げます、五分ぐらい前に。