遠藤武彦
会議録に記録された「遠藤武彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,257 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会83 件・83%
- 予算委員会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 本会議 第23号
○遠藤武彦君 ただいま議題となりました国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、民間における退職金の支給の実情にかんがみ、長期勤続者に対する退職手当の支給水準を引き下げるほか、定年前早期退職者に対する特例措置を見直すとともに、独立行政法人等の役員として在職した後引き続いて職員となった者に対する退職手当に係る特例を設ける等の措置を講じようとするものでありま…
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省人事・恩給局長久山慎一君、総務省自治行政局公務員部長森清君、内閣官房内閣審議官柴田雅人君、内閣官房内閣審議官兼行政改革推進事務局長堀江正弘君、内閣官房内閣審議官春田謙君及び厚生労働省大臣官房総括審議官鈴木直和君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じま…
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仙谷由人君。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、山田敏雅君。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、大出彰君。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 理事会で検討させていただきます。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 だれだ、答弁は。(発言する者あり)質問者の意向がありますから、答弁してください。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 与野党双方に定足数が足りないようだから、すぐに集めてください。それからだ。与野党ともに。(発言する者あり)ちゃんとした答弁を引き出すように質問してください。(発言する者、離席する者あり) 左側の席は二人ぐらい、こっちはあと一人ぐらい、大至急集めてください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 速記を起こして。 大出委員。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 次に、重野安正君。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。春名直章君。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 これより採決に入ります。 国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会
第156回 衆議院 総務委員会 第10号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 郵政事業に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本郵政公社総裁生田正治君、日本郵政公社副総裁高橋俊裕君及び日本郵政公社副総裁團宏明君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕