P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
2,026
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1985/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,026 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) ただいまの安武君提出の三案に対する修正案はいずれも予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から修正案に対する意見を聴取いたします。増岡厚生大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 別に御発言もないようですので、各修正案に対する質疑はないものと認めます。 それでは、これより三案並びに各修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 以上で討論は終局いたしました。 これより国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、安武君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 少数と認めます。よって、安武君提出の修正案は否決されました。 次に、佐々木君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、佐々木君提出の修正案は多数をもって可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。よって、修正部分を除く原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、安武君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 少数と認めます。よって、安武君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 全会一致と認めます。 以上の結果、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、高杉君から発言を求められておりますので、これを許します。高杉君。

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) ただいま高杉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 全会一致と認めます。よって、高杉君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、増岡厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。増岡厚生大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、安武君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 少数と認めます。よって、安武君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。 以上の結果、本案は原案どおり多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 この際、中野君から発言を求められておりますので、これを許します。中野君。

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) ただいま中野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 全会一致と認めます。よって、中野君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、増岡厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。増岡厚生大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/04

102参議院 社会労働委員会 第24号

○委員長(遠藤政夫君) 次に、社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 この際、私から、各派の御賛成を得まして、恒久平和への決意及び被爆者対策充実に関する決裁案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 恒久平和への決意及び被爆者対策充実に関する決議(案) 本年は広島、長崎に原子爆弾が投下されて四十年を迎える。 これまで、昭和三十二年に原子爆弾被爆者の医療費に関する法律が、昭和四十三年に原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律が…