遠藤政夫
会議録に記録された「遠藤政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 次に、児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) この際、本案の衆議院における修正部分について衆議院社会労働委員長戸井田三郎君から説明を聴取いたします。戸井田君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 以上で趣旨説明及び修正部分の説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後三時三十分まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ─────・───── 午後三時三十分開会
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、浜本万三君及び和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君及び小野明君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 児童手当法の一部を改正する法律案及び社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 以上で質疑は終局いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、前島英三郎君及び村上正邦君が委員を辞任され、その補欠として水谷力君及び吉村真事君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 本案に対し、安武君から修正について発言を求められておりますので、これを許します。安武君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 安武君提出の修正案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。安武君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) ただいまの安武君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 別に御発言もないようですので、修正案に対する質疑はないものと認めます。 これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 以上で討論は終局いたしました。 これより児童手当法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、安武君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 少数と認めます。よって、安武君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 多数と認めます。 以上の結果、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、高杉君から発言を求められておりますので、これを許します。高杉君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) ただいま高杉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 全会一致と認めます。よって、高杉君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、増岡厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。増岡厚生大臣。
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(遠藤政夫君) 次に、優生保護法の一部を改正する法律案及び栄養士法及び栄養改善法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。――別に御発言もないようですから、質疑はないものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようですから、討論はないものと認め…