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公明党衆議院両院
総発言数
2,013
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1999/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会39 件・39%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会19 件・19%
  • 議院運営委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%
  • 東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会1 件・1%

※ 全 2,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,013 20 を表示
公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 さて、ベンチャー企業の融資への対応につきましてさらにお伺いしたいんですが、今の制度融資ではやはり資金額として十分ではないというふうに感じております。いろいろ私もそういったベンチャー志向の方々と話をしておりますと、億単位、場合によっては十億ぐらいの枠が必要なケースを多々聞いておりまして、これは相当大胆なあれになりますけれども、やはり抜本的な限度枠の拡大をしていくことがこれから新規産業の育成あるいはベンチャー企業の育成とい…

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 続いて、今度はネットワークの問題につきましてお聞きしたいと思っています。 シリコンバレーのようなケースを見ても、得意分野を核にして、自分の弱点はみずから補うのではなくて、いわゆる他社との連携によって補完するという、いわば戦略的連携といったことが縦横無尽に行われておりまして、これがまたアメリカ系の中小企業の活力、力の源泉ではないかというふうに考えております。日本の中小企業におきましても、ネットワークの力が今まで以上に重要…

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 また、いわゆる高度情報化の流れに乗りまして、パソコンを活用したり、あるいはインターネットを活用して、販売や生産の管理をしたり、製販連携など流通面の合理化に取り組む中小企業も見られるわけでございますけれども、この新法におきましてはこうした取り組みも支援の対象となるのかどうか、お聞きしたいと思います。

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 それでは、このネットワークのまた別の側面として、地域の産業集積という問題につきましてお聞きをしたいと思います。 我が国の基幹産業である製造業を支えてきた部品、金型、試作品等を製造するいわゆる基盤的技術産業の活性化を図って製造業全体の空洞化を防止するという目的で平成九年六月に施行された、特定産業集積の活性化に関する臨時措置法というものがございますけれども、この地域の指定並びに補助事業の申請状況はどうなっているか、また、自…

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 この臨時措置法における支援対象としては大都市圏における基盤的技術産業集積が含まれるわけですけれども、補助事業としてはどういった申請が具体的に上がってきているのか、お聞きしたいと思います。

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 研究開発施設とか貸し工場などが今御説明のように対象になると思いますけれども、大都市の場合、こうした大規模な施設の建設はやはり数年かかるのが通例でございまして、やはり単年度主義の予算との関係でなかなか、現場では実際の運用をどうしたらいいかといった声が上がっておりまして、これについての柔軟な対応というものをいつも求められるわけでございますけれども、こういった場合の支援をどのように実施していくのか、通産省の考え方をお聞きした…

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 今の説明で大体理解できました。 いずれにしましても、中小企業の法制というものは、地域にとっていかに使いやすい制度かというのが大変重要であると思います。そういった意味で、地域の実情を十分勘案した制度運用に特に配慮していただきたいと思っているわけでございまして、せっかくいろいろな法律が次々と出てくるわけでございますから、それらで成功例をぜひつくっていくということが今後の中小企業政策の運用に大変重要ではないかと思っております…

公明党・改革クラブ1999/03/10

145衆議院 商工委員会 第5号

○遠藤(乙)委員 通産省から大変力強い決意があったものと受けとめまして、我々も一生懸命支援をしていきたいと思っておりますので、ぜひひとつよろしくお願いをしたいと思います。 以上で私の質問を終わります。

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託になりました請願は四件であります。 請願日程第一から第四までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、理事会等におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採否の決定をい…

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中 過疎地域活性化の新立法措置に関する請願一件 及び 過疎地域活性化のための新立法措置に関する請 願一件 の両請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、幹線道路等の整備促進に関する陳情書外十七件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百四十二回国会、小杉隆君外三名提出、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・改革クラブ1998/12/14

144衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十三分散会

公明党・改革クラブ1998/12/04

144衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

公明党・改革クラブ1998/12/04

144衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――