遠藤乙彦
会議録に記録された「遠藤乙彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,013 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会39 件・39%
- 予算委員会27 件・27%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会19 件・19%
- 議院運営委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
- 東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会1 件・1%
※ 全 2,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 池坊保子さん。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 北橋健治君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 山口壯君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 ちょっと事務方答えて。 ちょっと事務方に補足させます。玉井官房長。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 その件は、理事会において検討いたします。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 石井郁子さん。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 保坂展人君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○遠藤委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に藤村修君を指名いたします。 ————◇—————
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房知的財産戦略推進事務局次長藤田昌宏君、総務省自治財政局長瀧野欣彌君、自治税務局長小室裕一君、文部科学省大臣官房文教施設企画部長大島寛君、初等中等教育局長銭谷眞美君、高等教育局私学部長金森越哉君、スポーツ・青少年局長素川富司君及び文化庁次…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋葉賢也君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 藤田幹雄君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 西博義君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 藤村修君。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 小坂大臣、変わるのか変わらないのか、答弁してください。
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○遠藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議