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学習院大学経済学部教授衆議院参議院
総発言数
102
直近の所属会派
直近の役職
学習院大学経済学部教授
直近の発言日
2008/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会47 件・47%
  • 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会22 件・22%
  • 予算委員会公聴会18 件・18%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会13 件・13%

※ 全 102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

102 2 を表示
学習院大学経済学部教授2008/04/16

169衆議院 厚生労働委員会 第7号

○遠藤参考人 適切なお答えになるかどうかわかりませんし、実際あるかどうかということで、あくまでも予測ということになりますので確たるあれはありませんけれども。 同じ内容ではありませんけれども、類似のケースとして、十八年度の診療報酬改定で、入院基本料の中で新たに一対七という看護基準をつくりました。これは、非常に看護密度の高い医療機関に入院すると報酬が高くなるという制度だったわけですけれども、そういうインセンティブをつくったために、非常に多く…

学習院大学経済学部教授2008/04/16

169衆議院 厚生労働委員会 第7号

○遠藤参考人 ただいま樋口先生からすべてお話しいただきましたので、それでは私は若干特化したお話をさせていただこうかと思います。 御案内のとおり、今、在宅へシフトというのは、必ずしも介護の世界だけではなくて、むしろ医療の方から在宅にという流れもあるわけですね、医療から介護へと言ったらいいのかもしれませんけれども。これは、人口当たりの病床数が非常に日本は多いとか、そういう流れの中で、この政策そのものは私は方向は間違っていないと思っております…