遠山丙市
会議録に記録された「遠山丙市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 389 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 懲罰委員会2 件・2%
※ 全 389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 身体に触つておつたということは見なかつたのですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 それから議長さんの前に、何も知らんが紙切れのような、書いたもののようなものがあつたのを御覧になつたことはありますか。そのテーブルの前に……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 あつたように記憶はあるが、何の書類か分らなかつたというのですね。その書類を誰かが引つたくつたようなふうには見なかつたですか、そんなようなことはなかつたですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 そうすると、拡声機が上に載つておりましたが、あの拡声機を引繰り返すか何かされたというようなことは御覧になつたことはありますか、それともなかつたですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 あなたのお話では硯箱を下へやり、倒れておる水差し等も片付けておるという程、いろいろ怪我過ちがないように、冷静沈著にいろいろあなたは行動しておられますから、恐らくその前にあつたものに対しては御記憶があるかと思つて聞いたのですが、その拡声機を引つたくつたというようなことは見たことはないですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 外の者が触つたというのは記憶ありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 一つそのときの実情を一通り……、分らんところはこちらで補充して行くから……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 カニエ議員がもぐるようにして入つた、そのときにそこへ入つているとあなたは危險だとお考えになりましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 そのとき下の方から助けて呉れいとか何とかいう声がしたような記憶はありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 議長だけは助けて、俺を助けないのは怪しからんというようなことも言つておつたような御記憶はありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 そうして何か議長さんの、飛び込んだときに足へでも掴まつたような御記憶はありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 それからちよつと念を押して置きたいのですが、あなたが議長席の方へ移動しましたときに、中西先生が副議長の腕を持つて引き下ろそうとしておつたということは間違いありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 それはどこのところで見ていたのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 何とかというのは……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 言葉の分らないのはよろしいのですが、引摺り下ろそうとしておつたので、肩でも持つておつたのか、足でも引つ張つておつたのか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 どつち側の……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 そのときに、そんなことをするなとか何とか言つておつたような言葉は別に聞かなかつた……。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 そのときに金子議員が何かしていたのは御記憶ありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第5号
○遠山丙市君 ちよつと先程の委員会の進行の模樣のうちにおいて、星野委員の行動、そういうことについては大体分つたのでありますが、ちよつと深くお尋ねいたしたいと思うのでありますが、実はこう見渡しましたところ、懲罰委員の大部分のお方は星野君も入れまして法務委員でありまして、長い間委員会で星野君の議事の進行のその態度を知つておるのであります。我々の見るところでは今もお話がありましたように、非常にお仕事は熱心である、いろいろ発言もあります。殊に私…
第5回 参議院 懲罰委員会 第5号
○遠山丙市君 そうすると、最後に一点だけ、委員長としての、いよいよとどのつまりの纒めるということになつて來てから、大体の空氣で星野さんの方が数が多くて纒まつて行くのか、それとも星野さんの意見がどうも少数で入らないような空氣でありましたか、どうでしようか。