遠山丙市
会議録に記録された「遠山丙市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 389 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 懲罰委員会2 件・2%
※ 全 389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 今までの点は、大体明らかになつておるのでありますが、運営委員会の席上で加藤君とカニエ君のごだごだがありましたが、そのとき何か御承知ですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 その点で、どういう突き合いをしておつたか御承知でありますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 ちよつと一点だけ、さつきの話に戻りますが、議長席の前のマイクでありますが、これは板野君は一体そのときに、その近所におりましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 そうすると、進んで何したということはお分りにならない……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 マイクをがたがたしておつた。これは板野君だというのですが、その外に誰かマイクを突ついておつた者はないですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 それから議長さんが……副議長が議長席に著いておつたわけですが、何か原稿のようなものが誰かに引つたくられたというようなことを見ておつたことはありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 書類の方は見受けない……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 それからあなたは極く議長席の傍におられたようでありますが金子議員、中西議員は松嶋副議長さんの身体に触つたのを御覽になりましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 その接近しておつたということを見られただけですか。進んで議長さんの身体に手を触つておつたというようなことを御覽になつたか……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 中西君は……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 そうすると議長さんの椅子が非常に動いたことを御覽になりましたか。椅子がまごまごすると倒れるじやないか……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 これは何のために動いたと御覽になつたですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 そうすると椅子が相当動いておつた。それを誰か後ろで支えておつたような人はありませんでしたか。御記憶ありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 それから最後に一点だけ……議長さんが総理大臣席の後ろまで進んで來られたとき、その前に立ち塞がつておつたと思う議員は誰々ですか。御記憶ありますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 そうして進めなかつたですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 そのときに前にいろいろな人がおつたために進めなかつたということをいろいろな人が言つておりますが、その前に集まつておつた人々はどういう議員さんか御記憶ありませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 よろしうございます。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 議長さんが、とても前へ進むことは、議長席に著くことはできんというときに、あなたに何か議事の書いてある紙ですね、原稿ですか、お渡しになつたのですか、どうですか。あなたは受取られた御記憶はありますか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○遠山丙市君 そうすると議長さんが安堵せられたような恰好をせられて、あなたにお渡しになつたと言うが、あなたどうして持つて行かなかつたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 第7号
○遠山丙市君 どうも今岩木君のお説で参りますと、如何にも尤ものようにも見受けられるのでありまするが、これはその訴訟の進行内容を審議いたしまして、一つの我々の結論に到達する手続法としては、全く素人的解釈でありまして、これはとるに足らざるものであると私は言わなければならんと思います。 況んや我々が最も注意をしなければならん問題は、一つの事実を究明して行くその方法といたしまして、原告である草葉君や、若しくは事犯を引起した人々、これは恐らく幾多…