逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(逢沢一郎君) これにて松野君の発言は終了いたしました。 次に、志位和夫君。(拍手)
第189回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(逢沢一郎君) 志位君、簡潔におまとめください。
第189回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(逢沢一郎君) これにて志位君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了をいたしました。 これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第189回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
第189回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開催いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせをいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会をいたします。 午後零時二十二分散会
第188回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長に就任をいたしました自由民主党の逢沢一郎でございます。 本委員会の合同審査会において総理と野党党首とが国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、政策課題に対する与野党の立場を知る上での貴重な機会となり、国民の関心も極めて高いものであります。委員長といたしましても、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、委員…
第188回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、理事に 小此木八郎君 田中 和徳君 野田 聖子君 馳 浩君 浜田 靖一君 安住 淳君 松野 頼久君 及び 井上 義久君 を指名いたします。 本日は、これにて散会をいたします。 午後一時三十七分散会
第188回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○逢沢前議院運営委員長 お許しをいただきまして、一言御挨拶を申し上げたいと存じます。 昨年の十月から本年十一月の衆議院解散までの一年間余り、議院運営委員長を務めさせていただき、その職務を全うすべく努力を重ねてまいりました。 これはひとえに、議長、副議長の格別の御指導はもとより、各会派の理事並びに委員の先生方の御協力のたまものでございまして、厚く御礼を申し上げます。 今後は、引き続き、衆議院、立法府の一員として、研さん、努力を重ねてまいる…
第187回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第187回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、元議長田村元君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、先般の当委員会で御報告いたしましたとおり、去る一日、元議長田村元君が逝去されました。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。 この際、事務総長の朗読を求めます。 〔事務総長朗読〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院議長の要職につかれ …
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 それでは、弔詞文は、お手元の案文のとおりとし、議長から贈呈していただくことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、田村元君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長からその贈呈を報告し、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 —————————————
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 次に、本日総務委員会から提出された私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律案、農林水産委員会から提出された外国人漁業の規制に関する法律及び排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律の一部を改正する法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件について御協議願います。 岸信夫君。
第187回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○逢沢委員長 それでは、岸信夫君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕