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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,941
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 予算委員会第四分科会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会10 件・10%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%

※ 全 1,941 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,941 20 を表示
自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 理事八木昇君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可することに決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの八木昇君の辞任による欠員のほか、先般、理事でありました日野市朗君及び草野威君が委員を辞任されておりますので、現在理事が三名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。それでは、 小林 恒人君 関 晴正君 草川 昭三君 を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 以上各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 中川国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。中川国務大臣。

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 この際、林政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。林政務次官。

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 次に、昭和五十七年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。宮本官房長。

自由民主党1982/02/25

96衆議院 科学技術委員会 第2号

○近藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会

自由民主党1981/12/22

96衆議院 科学技術委員会 第1号

○近藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨日の本会議で私が科学技術委員長に選任されました。 御承知のとおり、わが国の科学技術の発展は著しいものがあり、今後も国民生活向上のため効果的な科学技術振興政策を展開する上で、本委員会に課せられました使命は重大であります。 まことに微力ではございますが、練達堪能な委員の皆様の御協力、御指導を賜りまして、委員会の円滑な運営を図り、その重責を果たしてまいりたいと存…

自由民主党1981/12/22

96衆議院 科学技術委員会 第1号

○近藤委員長 この際、お諮りいたします。 理事小沢一郎君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/22

96衆議院 科学技術委員会 第1号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可することに決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの小沢一郎君の辞任による欠員のほか、先般、理事でありました椎名素夫君が委員を辞任されておりますので、現在理事が二名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/22

96衆議院 科学技術委員会 第1号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。それでは 岸田 文武君 保利 耕輔君 を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十四分散会

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 いろいろ先生から御指摘がございましたように、まさに高騰した石油価格、これはもう日本の産業界、社会全般、それぞれ非常に深刻な影響を与えたわけでございますけれども、特に油と密接な関係があるのが漁業でございますから、漁業関係者の方々、特に沿岸で小規模の仕事をやっていらっしゃる方々に対して大変深刻な影響を与えたということにつきまして、私たちも十分に認識をしておりますし、理解もしておるわけでございます。 そういうことでござい…

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 先生御指摘のとおり、FAOでは「二〇〇〇年に向けての農業」という報告書を中間的に取りまとめてございますが、御指摘ございましたように、いろんな仮定の上での予測ではございますけれども、現在程度の栄養水準を維持していくためにも五割の食糧増産が必要である、こういうふうに言っているようであります。 そういうことで、今後の農産物の需給でございますけれども、先進国では当面は生産性が上がって余剰が続くであろう。ただ、いわゆる発展途…

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 これは援助全体の問題になりますと、外務省の所管になるわけでございますけれども、農林水産省といたしましては、先ほど申しましたように、今後の食糧生産の自給の見通しを踏まえて、まず何といっても国内の食糧自給力を高めていく、こういう努力を、これにいろいろな困難もございますが、これを解決して進んでまいりたいと思っております。同時に、いわゆる開発途上国における食糧不足に対して、日本も先進国の一つとしてある程度の協力を当然すべき…

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 御指摘のとおりだと思います。したがいまして、たとえば日本が米の過剰分をベトナム、カンボジア等にKR援助で供給する、こういうことだけではなしに、今後の日本の農業面における海外協力というものは、日本の進んだ農業技術をそれら開発途上国の農業生産の増強に資する形で提供する、こういう形でそれぞれ開発途上国の農業生産水準を上げてまいる。それを場合によっては一部国内の飼料用として輸入をするということも考える。御案内のように、現在…

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 日本の外交関係の中で日米関係は基本でございまして、この関係はいかなる国との関係にもかえがたいとかつて日本の総理が言ったことがございますけれども、私はそれぐらい重要なことだと思いますし、だからこそ、実は先般も総理がメキシコ、カナダ訪問の途上であったにしても、カーターと会い、昨日も国会で御報告があったような日米関係の相互理解、協力の関係を進めてまいったわけでございます。 アフガン、イラン問題につきましては、これは基本的…

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 そういうアメリカがソ連に売らなかった分の肩がわりとして日本に買ってくれという要求は、その当時日本に参りましたアメリカの国会議員から総理にあったというふうに私は伝え聞いておりますけれども、少なくともアメリカの政府から正式にそういうことの申し入れがあったというふうに私は理解していないわけであります。ただ、友邦国でございますし、アフガン、イラン問題でアメリカも苦慮しておりますから、協力することはやぶさかではない、こういう…

自由民主党農林水産政務次官1980/05/14

91衆議院 農林水産委員会 第28号

○近藤(鉄)政府委員 先生、こういうことだと思うのです。私たち農林水産省が過剰米の処理として一応向こう五年間に百万トンを輸出等で処理しよう、こういう計画をしておったわけでありますが、昨年は、先生御指摘のとおり一挙に九十万トンを超える輸出が可能になったわけであります。これはいま先生お話しのような、カンボジアとかアフリカ諸国のような本当に援助を必要としている国に対しての援助という形ではなしに、むしろインドネシア、韓国のように若干資金的に余裕…