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参議院事務総長参議院
総発言数
1,779
直近の所属会派
直近の役職
参議院事務総長
直近の発言日
1950/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会79 件・79%
  • 本会議21 件・21%

※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,779 20 を表示
事務総長1950/03/30

7参議院 議院運営委員会 第49号

○事務総長(近藤英明君) 念のためにちよつと伺つて置きますが、小川さん又はどなたでしよう。

事務総長1950/03/30

7参議院 議院運営委員会 第49号

○事務総長(近藤英明君) 小川さんか若しくは三好さんにお代りになるかも知れないという了解の下に、食糧問題について総理と並びに農林大臣、安本長官ということですね。

事務総長1950/03/29

7参議院 議院運営委員会 第48号

○事務総長(近藤英明君) 今朝議院運営委員会ではございませんで、議院運営小委員会の場合に、午後の日程に大蔵委員会から上れば、米国対日援助見返資金特別会計法の一部を改正する法律案、これが日程追加ということがお話になつておりましたのですが、それがすでに委員会は終了いたしまして、修正議決の報告書が出て参つております。尚それと同時に、木内四郎君外三名から、只今お手許に配付いたしましたような決議案が出まして、尚この決議案は委員会の審査省略の要求が…

参議院事務総長1950/03/29

7参議院 懲罰委員会 第2号

○事務総長(近藤英明君) 出発前に議員団に対しまして、当委員会を代表せられました委員長から、いろいろな調査項目を頂戴いたしまして、これらの項目を調べて來いというような御要求がございまして、私共はワシントン到著直後、上院の事務総長の部屋で歓迎会を受けました際に、当時私の連絡万端をいたしておりましたゼネラルリーバーを通じまして、当委員会の調査項目を全面的に向うへ渡しまして、尚重ねてその後図書館側との会談の際にも、尚これをもう一遍同じものを渡…

参議院事務総長1950/03/29

7参議院 懲罰委員会 第2号

○事務総長(近藤英明君) 今の酒でございますが、これは今のコロンビヤの場合も飮んで醉うて外に見えることがいけない、飮むこと自身は別に禁止されない、議員食堂で飮ましておるかどうか確かめませんし、議員食堂へは議員以外には入れませんし、小食堂で向うの方に御馳走になりました。ちようど私共着いた日に行つて、直ぐ向うの上院で特に議決をいたしまして暫くの休憩を宣して日本の議員団と交歓をするというために議場で握手しました。そのあとカクテル・パーテーをい…

参議院事務総長1950/03/29

7参議院 懲罰委員会 第2号

○事務総長(近藤英明君) 強いと申しますか、自分の飮んだ状況を外に現わして、乱れた様で人の前に出るということは、紳士としては想像のできない点ではないかと私は考えるのですが、一つは紳士としての立場で飮まれるという点は、議場の秩序の問題ですが、何といいますか、野次があるではないかという疑問を持たれる方がよくあると思うのですが、議場で或る方が討論されます。質疑という形式はございません。殆どデイベイトでございますが、或る方の討論に対して、反対討…

参議院事務総長1950/03/29

7参議院 懲罰委員会 第2号

○事務総長(近藤英明君) 議場内に衞士らしい者の顔は見ませんで、衞士長がいるだけでございます。大体建物の中に余りおらないのでございます。数は極めて少いのございます。それは委員会なんかの入口には、委員会は御承知の通り、公聴会のときだけは公開いたしますし、それからその他の場合にはエキゼキユーテイヴ・セツシヨンに、なりますと、いわゆる秘密会で、委員と專門員だけで法案を如何にすべきかということは論議されますので、廊下の入口に、門番といいますか、…

参議院事務総長1950/03/29

7参議院 懲罰委員会 第2号

○事務総長(近藤英明君) おりませんでございます。建物並びに建物の敷地は、一般法によりまして、サージエント・アツタームが警備権を持つことが定まつております。その建物或いはその建物の敷地、構内において、何か毀損する、或いは法規に違反する行為を行なつた者がある場合には、守衞長は直ちにこれを逮捕して正当な裁判に引渡せということに、向うから貰いました資料には、法規に定まつておるということはありました。それで、建物のところは、自由に私共行きました…

事務総長1950/03/28

7参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(近藤英明君) 吉川末次郎君からの緊急質問は、吉田自由党内閣の近時の行政態度と参議院の政治職能について、時間は二十分、要求大臣は総理大臣、大蔵大臣、本多国務大臣の三大臣でございます。

事務総長1950/03/28

7参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(近藤英明君) 要求では二十分とございますが、時間を何分にするか、お決めになるのは、当日の小委員会でお決め願いたいと思います。 —————————————

事務総長1950/03/28

7参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(近藤英明君) 在外同胞引揚問題に関する特別委員会の委員長から、三月二十七日付を以ちまして報告書が出ております。在外同胞引揚問題に関する件、右に関しては、まだ審議を完了しないが、ここに中間報告として、いわゆる徳田要請事件の調査の経過並びに結果を多数意見者の署名を附して報告するというので、報告書が出ております。尚、同時に少数意見の報告書が、別に引揚委員会少数意見として中野重治君から同日附を以ちまして、いわゆる徳田要請事件に関する…

事務総長1950/03/28

7参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(近藤英明君) 事務総長といたしましては存じません。事務局がさようなことを承つていたものでないことだけを申上げます。

事務総長1950/03/28

7参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(近藤英明君) 委員会の写しを提出しろという御要求に了解いたしておりませんで、委員会の速記録を調べろというふうに了解しておりますので……。全文の速記の鉛筆書きでございますれば、いつでもお目にかけまして、回覽でもいたします。

事務総長1950/03/28

7参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(近藤英明君) その点はちよつと徹底いたしかねております。

事務総長1950/03/27

7参議院 議院運営委員会 第46号

○事務総長(近藤英明君) これは国家公務員法の二十四條の規定によりまして、人事院が毎年国会と内閣に業務状況の報告をしなければならんということを求めております。これに基きまして人事院から業務報告書というものが出て参りました。これは法律の求めるところは、国会にこの報告書を出せということが求められているだけなんです。それに基いてこれが提出になつて来ましたが、提出文の印刷の時間がありますので今日中にはこれは多分印刷して皆さんに配布はできるかと思…

事務総長1950/03/25

7参議院 議院運営委員会 第45号

○事務総長(近藤英明君) 板野勝次君から三月二十五日付で次の通りの緊急質問の御要求があります。件名は産業危機に関する緊急質問、所要時間は二十分、要求大臣は総理大臣、大蔵大臣、通産大臣、安本長官以上四大臣を要求いたしております。発言者は共産党の板野勝次君。

事務総長1950/03/25

7参議院 議院運営委員会 第45号

○事務総長(近藤英明君) この機会に念のため御報告いたしますが、本日の公報にすでに公告をいたしておきましたのでございますが、昨日專売公社の仲裁裁定の問題につきまして政府から通知書を受領しておりますが、公報の五百九十三頁に記載いたしておきましたことを御参考までにこの機会に申上げておきます。従つて朗読は省略させて頂きます。

事務総長1950/03/25

7参議院 議院運営委員会 第45号

○事務総長(近藤英明君) 実は先刻私がその発言を申上げましたのも、この問題についてはまだいろいろ御検討になつているし、この通知というようなことについても更に御検討あることと考えましたので御発言申上げたわけでありまして、公報に載せなかつたという点につきましては或いはいろいろ考え方によれば、この間から何していることだから実はここに載せなくとも、皆さん御存じのことだろうと、そこにあまり深く注意をいたさなかつた点もあるかも知れませんが、実はその…

事務総長1950/03/24

7参議院 議院運営委員会 第44号

○事務総長(近藤英明君) もう一遍、議院運営委員会でございますから、緊急質問のことを新らしく形式的に申上げますと、内村清次君から、昨日午後四時三十分頃緊急質問の申出があつたのであります。その項目は国鉄仲裁委員会第二次裁定に対する政府の態度について、質問時間二十分という御要求で、要求大臣は総理大臣、大蔵大臣、運輸大臣でございます。

事務総長1950/03/23

7参議院 議院運営委員会 第43号

○事務総長(近藤英明君) 今の人事院の勧告、又法規委員会の勧告、こういうものの取扱についての法的の措置が定まつていないという点にもありましたのです。併し私の方は法規委員会の関係についても正式の書類を刷つてお配りすることが、考え方によつては確かに実質的な面から欠けているということは反省すべき点だろうと思います。法的にはそれぞれ役人としての義務は果しているという、こういう気持でありますが、事実を申しますとお説の通りでありますが、それを付託と…