近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第63号
○事務総長(近藤英明君) 緊急質問が二件ございます。一件は、前回の議院運営委員会で留保に相成つております二十二日のタス通信社発表に関する緊急質問で、岡元義人君からでございます。要求大臣は総理大臣、法務総裁、厚生大臣の三大臣でございまして、時間は十分間、こういう御要求でございまして、これを御承認になるかどうかということでございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第63号
○事務総長(近藤英明君) 次の緊急質問は、若木勝藏君からの御要求でございまして、北海道漁田開発に関する融資問題についての緊急質問でございます。時間は十五分間でございまして、要求大臣は総理大臣と農林大臣の両大臣でございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第63号
○事務総長(近藤英明君) その第一は、帆足計君外十九名から御提案になつておりますところの中日貿易促進に関する決議案でございます。これにつきましては、発議者から委員会の審査省略を御要求に相成つておりますので、如何お取扱になりますかを御決定願います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第63号
○事務総長(近藤英明君) 事前に届出て置くだけで、その後何も言つて来ていないということでございます。 それから次にもう一つ委員会審査省略要求の件がございます。それは特別未帰還者給與法の一部を改正する法律案、岡元義人君外十八名からの発議となつておるものでございまして、これ又委員会の審査省略の要求と相成つておるのでございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第63号
○事務総長(近藤英明君) 午前の本会議においでにならなかつた方かいらつしやいますので申上げますか、午前は日程の五まで終了いたしております。あと六、七、八、九、これが法案ございまして、そう長くはかかるまいと思います。それからその次は特別未帰還者給與法の一部を改正する法律案が入ります。それのあとは全部請願でございまして、それらの一番前に緊急質問かございます。緊急質問は十分間でございます。午前は緊急質問は一件しか終つておりませんので、そのあと…
第7回 参議院 議院運営委員会 第59号
○事務総長(近藤英明君) 決議案の委員会審査省略は一件ございます。一つは楠見義男君外十二名発議によります農業金融疏通並びに農業協同組合育成強化に関する決議案で、これは本日の本会議に上程されたいとの申出でございます。他の一つは藤森眞治君外四十名の発議によります結核予防対策確立に関する決議案でありまして、これは四月二十四日の本会議に上程されたいとの申出でございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) 一件は水産委員長、一件は建設委員長、もう一件は厚生委員長、これは委員部長から御説明いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) 水産委員会の方のは二十五年四月二十日から三十日までの間においた五日間、それでお二人です。それから厚生委員会の方のは、四月二十一日から四月二十五日まで五日間。それから建設委員会の方のは、四月二十三日、二十四日の二日間と、かようになつております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これは只今ここにお配りいたしましたが、これは先般滯在雑費が値上げになりましたのと、釣合をとります関係で、閉会中審査を行う場合の委員の手当に関する法律の一部を変えて、三百円を七百五十円にしよう、こういうので衆議院から御提案になつたわけでございます。この問題は実は御承知の通りにこちらの方でも滯在雑費値上のときに、すでにあの当時の関係の方で大体かようなお考が決まつて、早くこの準備を次の閉会までにしようじやないかという…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これは昨年の国会法の改正に伴いまして、常任委員会の数が殖えましたので、電気通信委員会関係から調査員の数を現在の三十六名を三十八名に変更いたさなければならんという点が先ず第一でございます。第二は人事課に一名の主事を配置しなければならないという関係で、これが予算上一名増になつておりますので、主事が一名増であります。 それからもう一つは、現在の本院の主事の定員を振替えまして、参事の定員を増加して頂きたい、かような点で…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これは社会党の中平常太郎議員からのお申出でございます。四国の地盤沈下対策に関する緊急質問、要求大臣は厚生大臣、建設大臣、農林大臣。所要時間は十分間というお申出でございます。尚御希望は次の本会議の機会にというお申出でございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これはユニセフに対する感謝並びに兒童福祉増進に関する決議案、かようなものが提出になつております。そうしてこれは委員会審査省略の要求が付いておりますので、その点をお諮り願う次第でございます。提出者の名前は山下義信君外三十七名と相成つております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これにつきましては、先般当議院運営委員会で、数日間本会議をお開きにならないというお申合せのありました際に、事務局として研究して置いて貰いたい、かようなお申出があつたと思います。その趣意は、会館を院外と扱う場合はどうなるか、或いは院内として扱つた場合はどういう措置をすればよろしいか、そういう事務的な面を研究して置くように、かような御趣意だつたと思います。事務局といたしましては、この両者の場合を一応研究いたしました…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) 先ず院外の扱いをいたしまして、議長警察権が当然には及びない、かような措置をいたしますとしますと、先ず大体原則的には今のままで変りはないということが、先ず第一と思います。それから第二には必要のある場合には建物管理権に基ずきまして、必要ならば職員を、その中には衞視をも含むわけでございますが、派遣することができる、こういうことはなし得ると思います。院外といたしましても必要な職員を派遣し、必要な場合には衞視をも派遣して…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これはおしまいに申しました通り、仮にそういう点がありましても、こちらと全然同じように扱うことは妥当じやあるまいと思います。院内警察権及び使用の制限は別にしましても、同じに扱うことは適当でないと思いますが、ただ院内とします場合には、現状よりも手続的には変つた方法で許可しなければならん。例えばあそこで事務長が許可するときは、あそこで自主的におやり願つておりますが、自治委員会その他で御協議して取扱つている問題が、それ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) これは御説明申上げますと、現状におきましてまあああいうふうな出入の取扱である限りにおいては、まあ火災等につきましても、補充建築でございますから、起ればいたし方ないということもございますが、或程度火災の警備ということと、それから一応の配置をすることになれば四十名程度のものを置けば、四部制にいたしまして一班十名のものを交替勤務で一応の配置をして、火災の防護と出入の警備というようなことが一応はできるのではなかろうかと…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) そういうような点、並びに警務部で專門の立場から配置方法、配置の場所等をいろいろ検討を加えました結果、若しあそこに議長警察権の及ぶということであれば、或いはそうでないとしましても、より以上もう少しそういう点で安心の行くようにやつたらどのくらいかかるかという計算をしますと、先ず四十名程度を配置すれば今以上警備を期することができる、こういうことでございます。今どうにもならんかというと、現に動いておると言えばそれまでと…
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) 今のは木造建物でございますし、却つて本館と同じように扱うという必要が生じたとすると……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) その点は他の役所の状況等も無論考慮もいたしましたかと思いますが、特にまあこちらの建物の特殊性ということを更にそれに加味して計算したもの、かようにお聞取り願いたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○事務総長(近藤英明君) 現在あすこの警備のために配置されている、守衞と申しておりますが、警備に従事する者が十五名配置になつております。現在のような扱い方といたしますれば、受付は晝間は女、夜は男、そういうお申合せもありましたが、これがはつきり院内警察権が及ぶというような建前をとつて行きますと、警備は警務部長の指揮下に入るということになりますが、現在の十五名の守衞と称されている警備員は、はつきりと、少くとも警務部長の指揮下に入れなければな…