近藤昭一
会議録に記録された「近藤昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,245 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 宇宙11 件
- 通商・貿易9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 環境委員会 第5号
○近藤(昭)委員 先ほど小畑参考人の方から、フェニックスの例でありましょうか、挙げられたと思うんですが、フェニックスのよいところと、もしかしたら、どこか課題が、例えば今の永久管理等とか、そういうところはどうでしょうか。
第162回 衆議院 環境委員会 第5号
○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 済みません、時間も限られていますが、最後にもう一つ。 梶山参考人からもお話がありましたが、やはりごみを減らしていかなくちゃいけないということが一番大事なんですが、今は、排出しても排出しっ放し、あるいは排出しても安ければ安いほどいい、余り排出者が痛みを感じないということですが、どうしたらこの排出を減らすインセンティブが働くというふうにお考えでしょうか。
第162回 衆議院 環境委員会 第5号
○近藤(昭)委員 時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 民主党の近藤昭一でございます。 大臣、副大臣、政務官、小泉内閣におきまして要職を務められる三人の皆さんにまず質問させていただきたいと思いますが、大変に限られた時間でございますので、事実のみ簡単にお答えいただければというふうに思っています。四つの質問がございます。大変恐縮ですが、四つ質問させていただいて、お一人ずつお答えいただければと思います。 まず第一であります。年金保険料の未納はないか、仮にあればその期間をお教えいた…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 ありがとうございました。簡潔にお答えいただきましたことにお礼を申し上げます。 それでは、きょう私は、普天間基地移設に伴う辺野古における環境破壊問題についてお伺いをしたいと思います。 それで、辺野古沖ですが、大臣、副大臣、政務官、これは辺野古の沖の写真でありますけれども、大臣、どうですか、この写真を見てどういうふうに思われますか。きれいとかどうとか、何か御感想を。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 大臣に大変失礼な質問をするかもしれませんけれども、環境大臣のお仕事というのはそういったすばらしい自然環境を守ることではないでしょうか。いかがでしょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 当たり前の質問であり、大変に失礼だったかもしれませんが、私の意見で申し上げますと、辺野古に、あの場所に基地をつくる、もってのほかではないかと。そして今は、その準備、調査のまた準備といって、ボーリング、何かいろいろと準備をされている。それが、淡々とではないんですが、施行する側からは何か淡々と進められている。環境大臣はどこへ行ってしまったのかなと言う方がいらっしゃるわけであります。そういう意味で、大…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 先般、環境大臣も沖縄に行かれまして、辺野古にも行かれて当日インタビューを受けて、その模様もニュースではありますけれども私も拝見させていただいて、今大臣もお答えになったように、アドバイスをしますというようなお話をされていたんですけれども、そうしますと、環境を守る大臣としてのアドバイスというのはどういうものなのかなと思うわけであります。 現地では大変に、沖縄の普天間基地の辺野古への移設が決定して以来ずっと反対をしていらっし…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 もう一つ、大変に現地で危険な状況、命の危険性があるという状況については、どういう御認識でいらっしゃいますでしょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 今お答えいただいて、最初の点でありますけれども、昨日も防衛施設庁の方からもちょっとヒアリングをいただいたんですけれども、調査をしますと。もう事件が起きてから数日たっていると思うんですが、いまだに確認できないのでありましょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 そうしますと、もしそういう事実が確認されましたら、どういうふうな御助言を、適切なというのはどういう御助言をされるつもりなんでしょうか。環境省が、防衛施設庁がする調査については中断も含めた、中止も含めた助言をするようなことが文としては出ているんですが、いかがでしょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 大臣のおっしゃることもよく、よくというか、わからないでもないんです、事実を確認したいと。ただ、冒頭も大臣がおっしゃられたように、すばらしい自然を守る、それが大臣の役割だといえばおのずと、そんな破壊が起こっているんだったら、そういう場合はやめさせるとお答えになるのが当然ではないかと私は思うんですけれども、いかがでしょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 しかし、大臣、事実を確認されたらというふうにおっしゃるわけですけれども、調査のためのまた事前調査でそういう自然を破壊するというのは全く本末転倒だというふうに思うわけでありますし、それと、では、防衛施設庁に対して環境省さんが作業計画についてされている助言の中で、「重大な環境への影響又はその危険が生じた場合等のケースを想定し、対処方法を示したマニュアルを整備する等により、非常時に備えること。」というふうにあるわけです。 マ…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 ですから、防衛庁が対処をする、配慮をするということを、では、大臣はチェックされたんですか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 ごらんになって、例えばこういうようなというか今回のこれは、マニュアルというのはさっき申し上げたように仮定の話に対してどうするかというのが書いてあると思うんですけれども、どうなんですか、こういう事件、事故が起きたときにはマニュアルは。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 おっしゃることがよくわからなかったんですが、マニュアルにはそういうときには事実を確認して対処しますということが書いてあるんですか。そういうマニュアルじゃマニュアルと言えないんじゃないですか。こういうことが起きたときには緊急に対処するためにこうしましょうと。そんなものだったら当たり前のことじゃないですか、何か起きた事実を確認して対処しましょうなんというのは。どうでしょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 そうすると、マニュアルというのは相談をするということでありますね。 そうすると、大臣、もう一度戻ってしまうわけですが、それでいうと本当にマニュアルとしては逆に言うと何も決めていないようなマニュアルだなと私は思うわけでありますけれども、大臣、そういう相談が、事実が確認された、そして協議をするということのマニュアルでいったら、どんな御対応というか御助言をなさるんでしょうか。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 何か大臣のお考えはありませんか、今の事実を確認して。
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 そんな、大臣に潜ってくれと言っているわけじゃないんです。でも、潜るぐらいの気迫をいただきたいなというふうに思うわけであります。本当に現地の皆さんは大変に苦労していらっしゃるわけであります。 そういうことでいうと、先ほど、その現場が大変に緊迫をしている中で、大臣はお互いに注意をすればいいと大変に簡単におっしゃられたんですが、注意をするというのはもうみんな当たり前のことでありまして、そういう注意をしつつ、それでも何とかしよ…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○近藤(昭)委員 大臣がおっしゃられた、接点が見つけにくいということかもしれません。だからこそ、そういう非常に緊迫した状況が起きているのかもしれません。 ただ、冒頭おっしゃっていただいたように、大臣のお立場はやはり環境を守っていくという立場だと思うんですね。そういうことでいうと、私は、どちらかというと、今非常に抗議をしていらっしゃる皆さんの側に立つべきではないかというふうに思うわけです。 そして、私が申し上げるまでもなく、この辺野古の基…