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自由民主党農林水産副大臣衆議院参議院
総発言数
567
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産副大臣
直近の発言日
2006/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会68 件・68%
  • 財政金融委員会7 件・7%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

567 20 を表示
自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 次に、吉岡参考人、お願いいたします。

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 これにて各参考人の御意見の開陳は終わりました。 これより懇談に入ります。 〔午前九時五十八分懇談に入る〕 〔午前十一時五十六分懇談を終わる〕

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 これにて懇談を閉じます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して心から御礼を申し上げます。 —————————————

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 この際、お諮りいたします。 ただいまの本小委員会における懇談の記録につきましては、本日の小委員会議録の末尾に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔懇談の記録は本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会 ————◇————— 〔参照〕 懇談の記録

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 これから懇談形式にて順序を定めずに発言をしていただきます。 一回の御発言は五分以内とし、その範囲内で発言並びに参考人及び法律案提出者に対し質疑を行っていただきます。 なお、その際には、小委員長の指名に基づいて、氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 時間の経過につきましては、終了一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 御発言を御希望される方は、お手元のネームプレートをお立てく…

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 予定時間も迫っておりますので、現在プレートをお立てになっております辻元委員、そして枝野委員までとさせていただきます。

自由民主党2006/12/12

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号

○近藤小委員長 以上で懇談を終了いたします。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 自由民主党の近藤基彦でございます。 我が自由民主党と公明党から提案されました憲法改正手続法案、それから民主党から提案されました法案につきまして、これまでこの憲法調査特別委員会やその下に設置されました小委員会において、真摯で実に濃密かつ建設的な議論が党派を超えてなされてまいっているところでございます。 憲法調査会以来の中山太郎委員長の公正中立な議事整理は、きょうの野党の質疑時間を見れば一目瞭然かとは思いますが、その中山委…

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 両案提出者の御答弁からいたしますと、両者の立場に実質的な大きな隔たりは全くないと感じました。 続いて、必ずしも十分に共通の認識が得られていないように思われる組織的多数人買収罪の要件について、与党案提出者にお伺いをいたします。 与党案では買収罪を設けておりますが、その要件は、組織的多数人買収罪という名称があらわしているように、非常に限定されております。 具体的には、「組織により」あるいは「多数の」あるいは「賛成又は反対の…

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 ただいまの五つの要件に加えて、船田提案者から、国民投票運動の意見表明として通常使われているものかどうかという点から、さらなる限定を加えていく用意があるとの御発言があったと承知しておりますが、その趣旨はどのようなものでしょうか。五重の縛りに加えて、さらにこのような限定を設けた場合、本当に十分な取り締まりができるのでしょうか。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 ありがとうございました。 国民投票運動及び罰則の規定について、両法律案提案者にお伺いしてまいりましたが、両法律案にはこれらの規定の適用について適用上の注意規定というかなり珍しい規定が設けられております。その趣旨はどのようなものか、両法律案提出者にお伺いをいたします。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 次に、憲法審査会等の国会法改正部分について、両案提出者にお伺いをいたしたいと思います。 まず初めに、内閣の憲法改正原案の提出権は認められるとお考えでしょうか、両案提出者にお伺いをいたします。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 私も、私見ではありますが内閣には提出権はないと実は思っておりますので、そういう点では両案とも同じ意味だと解釈をいたしました。 続いて、憲法審査会についてお伺いをいたします。 憲法審査会については、現在の憲法調査会を改組して設置されるものと理解しておりますが、このことを前提として、細目的ではありますけれども、重要な論点と思われる憲法審査会の権限及び組織体制についてお伺いをいたしたいと思います。 従来、憲法調査会における具…

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 憲法審査会は、設置されてから国民投票法本体が施行されるまでの二、三年程度は、改正の要否や方向性の検討のための調査に専念するものと理解しておりますが、その調査の具体的なイメージはどのようなものなのか、両案提出者にお伺いをいたします。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○近藤(基)委員 以上、私見を交えながら両法律案の提案者に質問をさせていただきましたけれども、これまでの本委員会及び小委員会における建設的な議論を受けて、双方の提案者から率直な御答弁をいただけたと思っております。 両法案が提出された段階から、相違点は重要な点とはいえ、わずかなものであったと思っております。ただいまの御答弁からいたしますと、もはや一つの到達点に近づいてきつつあるのではないか、そんな私的な感想を抱きました。これからの委員会で…

自由民主党2006/12/05

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○近藤(基)委員 日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会における審査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、去る十一月三十日、会議を開き、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案、特に国民投票の対象、投票権者の範囲、投票用紙への賛否の記載方法及び過半数の意義、周知期間並びに国民投票無効訴訟等に係る事項について、テーマごと…

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○近藤(基)委員 それでは、日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会における審査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、去る十六日、会議を開き、参考人として、慶應義塾大学法学部教授・弁護士小林節君、上智大学大学院法学研究科教授高見勝利君及び大東文化大学法科大学院助教授井口秀作君をお呼びし、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する…

自由民主党2006/11/30

165衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第4号

○近藤小委員長 これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題とし、特に国民投票の対象、投票権者の範囲、投票用紙への賛否の記載方法及び過半数の意義、周知期間並びに国民投票無効訴訟等に係る事項について審査を行います。 議事について申し上…