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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
1,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1991/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,073 20 を表示
自由民主党農林水産大臣1991/02/06

120衆議院 予算委員会 第7号

○近藤国務大臣 お答えをさせていただきます。 ガット・ウルグアイ・ラウンドの交渉は今鋭意継続をいたしておるわけでありますけれども、総理も御答弁を申し上げたように、従来の方針に変わることなく、米の重要性にかんがみ、国会の決議にもありますような内容で対応してまいりたい、そう考えております。

自由民主党農林水産大臣1991/02/06

120衆議院 農林水産委員会 第1号

○近藤国務大臣 昨年末、農林水産大臣を拝命いたしました近藤元次でございます。 私は、国会の場で長く農政に携わってまいりましたが、農林水産行政が内外両面でまことに重要な時期を迎えている折から、農林水産大臣の責務の重大さを今改めて痛感している次第であります。 農林水産業は、申すまでもなく、国民生活にとって最も基礎的な物資である食糧の安定供給のほか、地域社会の活力の維持、国土・自然環境の保全等を通じて、我が国の経済社会の発展と国民生活の安定に…

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 これより会議を開きます。 請願審査に入ります。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部で五十五件であります。 本日の請願日程第一から第五五までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じますし、また、理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明は省略し、直ちに採…

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 米の輸入自由化反対に関する請願一件 園芸施設共済における共済目的の拡充に関する請願一件 中山間地域農山村の農業振興に関する請願十三件 及び 第八次漁港整備長期計画の促進及び漁港関係事業予算の確保等に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、水田農業確立後期対策に関する陳情書の外八件でありますので、この際、御報告申し上げます。 ────◇─────

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八回国会、石橋大吉君外十五名提出、本邦漁業者の漁業生産活動の確保に関する法律案 第百十三回国会、田中恒利君外四名提出、果樹農業振興特別措置法の一部を改正する法律案 及び 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたした…

自由民主党1989/12/13

116衆議院 農林水産委員会 第6号

○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十分散会

自由民主党1989/11/30

116衆議院 本会議 第10号

○近藤元次君 ただいま議題となりました農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の社会経済情勢にかんがみ、農林漁業団体職員共済組合法に基づく年金について給付の改善を図るとともに、平成元年度における物価スライドの特例としての年金額の改定を行う等、所要の措置を講じようとするものであります。 本案は、第百十四回国会に内閣から提出され、以来、継続審…

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案についてほかに質疑の申し出もありませんので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 この際、本案に対し、笹山登生君外三名から修正案が提出されております。 修正案の提出者から趣旨の説明を求めます。笹山登生君。 ───────────── 農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見があれば発言を許します。鹿野農林水産大臣。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 第百十四回国会、内閣提出、農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、笹山登生君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 起立総員。よって、本案は修正議 決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 この際、本案に対し、柳沢伯夫君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。石橋大吉君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 柳沢伯夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 起立多数。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鹿野農林水産大臣。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 農林水産委員会 第5号

○近藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕