辻泰弘
会議録に記録された「辻泰弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,016 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2007/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て20 件
- 医療5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会38 件・38%
- 東日本大震災復興特別委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
- 行政監視委員会2 件・2%
※ 全 4,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 その後、矢来町、御自宅へ送っていらっしゃるわけですから、まあやっぱり、次官のような方を交差点で降ろして、交差点で拾って送り届けるということもなかなか想定し難いことでございまして、やはり常識的にはどこかのお店で降ろされて、どこかのお店で、近くで待機されて、それで帰られるということが普通だと思うんですけれども。 それはそれとしまして、大臣にお伺いしておきますけど、先ほど安全保障についての勉強会と、こういうことをおっしゃったわけで…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 その場所をどこかというのを御記憶、いらっしゃらない方のそのいらっしゃっていなかったということは鮮明に覚えていらっしゃるんだけれども、いらした方とか場所が不鮮明であるというのは、ちょっとやっぱり常識的にはなじまないことなんですね。そこはどうですか。場所はやっぱりある程度覚えていらっしゃると私は思うんですけど、いかがでしょう。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 私がお伺いしているのはその場所のことなんですね。だから、場所をはっきり覚えていらっしゃらないんですか。それぐらいかなり詳しく覚えていらっしゃると思うんですけど、場所がどうして覚えがないんですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 先ほど国際研修交流協会の方のことを今の十二月四日のことにも絡めておっしゃったんだけれども、そうすると、十二月四日にはその研修交流協会の方もおられたということじゃないんですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 違うということだけは明確に覚えていらして、そうでないところは何かあいまいだというのが私はよく分からないんですけれどもね。 そこで、大臣にお伺いします。 昨年のそのちょっと前の十二月一日に東京の東海大学の校友会館で国際研修交流協会のフォーラムが、第五十三回フォーラムが行われております。その場でジェームズ・アワーさんが講師として参加をされておるんですけど、昨年の十二月一日でございますけど、大臣、そのことは御存じでしょうか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 要は十二月一日のことは知らないということですね、ちょっと確認。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 その国際研修交流協会の講演、昨年の十二月一日にあったわけですけれども、その慰労会が十二月四日、人形町の料亭で開催されたと聞いているんでございますけれども、額賀大臣が出席した安全保障についての勉強会というのはそれではなかったんでしょうか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 私どもは、その十二月四日の人形町の料亭で開催されたその講演に対する慰労会、それに出席をされたメンバーの方から、当日、国際研修交流協会の方々とともに、ジェームズ・アワーさん、守屋事務次官、宮崎山田洋行元専務とともに、当時、前防衛庁長官であられた額賀大臣が参加されたという証言を得ているんでございますけれども、このことについてどのようにお考えですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 そうすると、それは、今のおっしゃった十二月四日に行われたものに大臣は来てなかったよと言ってくれていると、こういうことですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 今おっしゃったことは、十二月四日に会合はあったんだけれども、大臣は来られてないよと言ってくれていると、こういうことですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 私どもは、当日参加された方からそのようなことをお聞きしているわけなんです。ジェームズ・アワーさん、守屋事務次官、宮崎山田洋行元専務とともに額賀当時防衛庁長官、前防衛庁長官が参加されたという、こういったことを参加された方の中からお聞きしておりまして、この大臣の同席は動かし難いものじゃないかと私は思っているんですけど、大臣から真実の報告をいただきたいと思うんですけど、本当に参加されていませんか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 さっきの勉強会ということですけど、場所がまだやっぱりはっきりしないですね。そこはやっぱり当然はっきりしていただくべきだと思うんですけれども、いかがですか。ここまで煮詰まってきているんですから。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 この十二月四日の行動日程についてお教えいただきたいと通告をしておりますし、昨日は私どもの古本議員からも御指摘、御質問しているわけです。これは当然教えていただけるものだと思っていましたけれども、余りにもその対応が、今から調べるというのはおかしいんじゃないですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 場所は大事なところでございまして、このポイントになるわけでございます。それで昨日、古本議員も指摘をさせていただいて、私も昨日通告でその十二月四日の行動日程についてお教えいただきたいということで申し上げております。 それで、先ほど、総理への御報告のときは恐らくもう短時間で調べられてそのことの御報告をされているわけですよね。三時二十八分に終了した質問の後、四時半に総理が会見されているわけですから、その一時間の間に短時間でお調べに…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 じゃ、確認しますけど、今のお話は、総理へ十一月十五日に御報告をされた、電話でされたということですけれども、このときは、さっきは調べて報告されたとおっしゃったけど、別に調べずに報告をされたということですか。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 確認ですけど、さっきは調べてとおっしゃった部分があったんですよね。だけど、そうすると今のお話は、その十一月十五日の十五時二十八分に外交防衛委員会、証人喚問終わっているんですけれども、それで四時半に総理は会見でその報告を受けたということをおっしゃって、その後、羽田に向かわれているわけですが、その一時間の間に電話をされたということだと理解をいたしますけど、それは調べてではなくって御記憶に基づいて総理に報告されたと、こういうことな…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 先ほど私ども申し上げましたように、その十二月四日に会合に出席されたメンバーの方から、重ねて申し上げますけれども、国際研修交流協会の方々とともに、ジェームズ・アワーさん、守屋事務次官、宮崎山田洋行元専務とともに額賀現大臣も参加されたというお話を伺っているわけでございますけれども、あくまでも同席していないとおっしゃるようでございますけれども、私どもは実は、その日のその会、宴席のその場所と、見取図といいますか、どこにお座りになった…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 このやはりポイントは、安全保障についての勉強会に行かれたというんですけど、その場所ですね、場所と、その参加メンバーですよ。いない、いなかったということははっきりおっしゃるわけだけど、いた人とその場所というのがはっきりしないという、ここが大きなポイントでございまして、やはり大臣、ここは大事なところですからしっかり調べていただきたいと思うんですけれども、私は通告していて、今日そのことのお話がいただけると思っていたんですけど、いた…
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 午前中の質疑におきまして、昨年の十二月四日、額賀大臣が夕方御家族の方々と食事をされた後に、安全保障についての勉強会に行かれたということで、その場所についてお尋ねをさせていただいてお調べいただいたところでございまして、その点について御報告いただきたいと思うんですけれども、やはり事は大臣の名誉にかかわる部分でございますので、そういった意味で包み隠さず答えていただきたいと思います。よろしくお願いします。
第168回 参議院 財政金融委員会 第5号
○辻泰弘君 そうすると、平和・文化交流協会に行かれたということだと思いますけれども、これは七時に行かれて何時までおられたと。