辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 次は日程第四〇、柏原町に電信電話管理所設置の請願、文章表第一四一〇号、佐々木盛雄君紹介。
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 次は日程第四一、形上郵便局に集配事務開始の請願、文書表第一四一六号、紹介議員坪井ハ郎君。
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 次に日程四二、葦穂村に電話線架設の請願、文書表第一四四二号、鈴木明良君紹介。
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 これにて請願の審査は終りました。なお本日審査いたしました請願の採択、不採択の決定につきましては、後日に譲りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 この際松本善壽君から緊急質問の通告がありますので、これを許します。松本君。
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 いかがでしよう。さつきどなたからか御提案がありましたが、厚生福利小委員会で愼重審議して可能な範囲において善処することにしては……。
第5回 衆議院 逓信委員会 第12号
○辻委員長 それではこの問題は小委員会に移しまして、善処方をはかることにいたします。この旨福利小委員長に通達をいたします。 残余の日程は延期いたしまして、明後十三日午後一時から会議を開くことにして、本日はこれで散会いたします。 午後五時三十分散会
第5回 衆議院 本会議 第26号
○辻寛一君 ただいま議題となりました簡易生命保險並びに郵便年金法案につきまして、逓信委員会における審議の経過と結果とを御報告申し上げます。 簡易生命保險、郵便年金の両事業は、創始以來多くの難関に逢着しながらも、きわめて順調な発達を遂げ、本年三月末現在、簡易保險は契約件数九千百万件、保險金額千四百四十二億円、郵便年金は契約件数百八十四万件、年金額三億九千万円を算しておりまして、國民大衆の福祉の増進、生活の安定とインフレーシヨンの防止に多大…
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 これより会議を開きます。 簡易生命保険法案及び郵便年金法案を一括議題として討論に入ります。松本善壽君
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 次に松井政吉君
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 田島ひで君。
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 討論は終局いたしました。 これよりただいま議題となりました簡易生命保険法案及び郵便年金法案を一括して採決いたします。 両案について原案の通り可決するに御賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 起立総員。よつて両法案はいずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) なお衆議院規則第八十六條による報告書の作成につきましては、委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、さように決定いたします。 —————————————
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 この際お諮りいたしますが、逓信従業員の福利厚生に関する小委員の田島ひで君が委員を辞任いたしましたので、小委員が一名欠員になつております。補欠小委員の選任をいたしたいと思いますが、小委員の選欠につきましては委員長に一任願いたいと思いますが、いかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 逓信委員会 第11号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、それでは田島ひで君が再び委員となられましたので、同君を小委員に指名いたします。残余の日程はいずれも延期いたします。 本日はこれにて散会いたします。次回の開会日は、公報をもつてお知らせいたします。 午後二時十八分散会
第5回 衆議院 逓信委員会 第10号
○辻委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたしますが、理事事の田島ひで君が委員を辞任いたしましたので、理事が一名欠員事になつております。この際理事の補欠選任をいたしたいと思います。理事の補欠選任につきましては、委員長に一任していただきたいと思いますが、事御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 逓信委員会 第10号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、それでは田島ひで君がその後再び委員となられましたので、同君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
第5回 衆議院 逓信委員会 第10号
○辻委員長 次にお諮りいたしますが、成田知巳君より委員外発言を申し込まれておりますが、これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕